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国連安保理と日本―常任理事国入り問題の軌跡 単行本 – 2000/4/26

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商品の説明

内容紹介

1956年の国際社会復帰以降,日本外交にとって安保理常任理事国入りは悲願だった.内外の膨大な資料と証言に依拠して,その歴史的過程を解明した本書は,日本の国連外交の光と影を照射する.再び国連安保理への関心が高まり,日本の常任理事国入り問題がアクチュアルな主題になろうという現在,本書は必読書といえよう.

内容(「MARC」データベースより)

冷戦後の世界で、国連安全保障理事会はいかなる役割を果たしうるのだろうか。日本外交にとって、安保理常任理事国入りが三十年来の悲願であったことを、膨大な資料と証言に依拠して描き出し、日本の国連外交の実像に迫る。


登録情報

  • 単行本: 315ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2000/4/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4000228099
  • ISBN-13: 978-4000228091
  • 発売日: 2000/4/26
  • 梱包サイズ: 19 x 13.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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2008年10月12日
形式: 単行本
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