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国境・誰がこの線を引いたのか―日本とユーラシア (北海道大学スラブ研究センタースラブ・ユーラシア叢書) (日本語) 単行本 – 2006/6/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本を取り巻く3つの国境問題―尖閣・竹島・北方領土。このチャレンジをどう乗り越えるか?ヨーロッパ、コーカサス、中央アジア、南アジアなど世界の事例から考える。多様な視点から踏み込む日本初の本格的な国境問題研究。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩下/明裕
所属、北海道大学スラブ研究センター。専門分野、ロシア外交、特にロシアとアジアの国際関係(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2006/6/1
  • 単行本 : 192ページ
  • ISBN-10 : 4832966618
  • ISBN-13 : 978-4832966611
  • 出版社 : 北海道大学出版会 (2006/6/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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2010年11月19日に日本でレビュー済み
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