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国土学―国民国家の現象学 (叢書 新文明学4) 単行本(ソフトカバー) – 2016/4/14

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単行本(ソフトカバー), 2016/4/14
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商品の説明

内容紹介

これまで技術や政策面から語られてきた国土づくりの全体像を、「国民国家の現象学」として浮かび上がらせる知と実践の集大成。多発する自然災害や急激な気候変動のもとで、私たちはいかにこの国土とともに生きてゆけばいいのか、注目の著者がその大局を示す。

出版社からのコメント

「「国土消滅」を眼前にして、いま、問われる日本人の生存本能を呼び覚ます名著」増田寛也氏(『地方消滅』著者) 推薦 「己を知らなければ、良き将来構想などあり得ない。「国土学」の興隆こそ、日本の覚醒、および再生の条件だ」施光恒氏(九州大学准教授) 推薦 「国土づくりに終わりはない。国土づくりの歴史と現状、そして思想を踏まえた日本の国土学がここに始まる」柴山桂太氏(京都大学准教授) 推薦

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 244ページ
  • 出版社: 北樹出版 (2016/4/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4779305004
  • ISBN-13: 978-4779305009
  • 発売日: 2016/4/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 421,939位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 アホやからわからへん トップ1000レビュアー 投稿日 2016/9/12
Amazonで購入
国土の発展に必要な要素を広域的観点から解説した書籍である。
現状の大学で教えられる経済学は専門分野に特化し、広域的視野が欠落している傾向がある。
本来であれば、社会全般の事象とデータに基づき、実際の実像に即した内容を学ばなければならないところ、
ミクロに特化するあまり、実際に現実に当てはめた場合、実際に使えない場合や現実と乖離する状況が起こっている。

それらの現状にかんがみ、多角的分野から総合的に現実を直視し、分析しているのがこの書籍である。
まず地質学から見た地震力の違い。54ページの図表を見れば一目瞭然である。
日本は欧米に比べてきわめ地震が頻発しその威力も強い。
よって、耐震基準はより高くなくてはならず、建築費用もよりかかる。
また142ページを参照すると、ドイツと比較して、日本の道路網はあまりにも脆弱である。
道路網が整備していなければ運搬に時間がかかり、生産効率が落ちる。
にもかかわらず、日本では巷に公共事業をすれば不景気になるなどという妄言がまかり通っているこれは恐るべきことだ。
すべてのことが図表と数値によって克明に説明されている。これをみれば、日本が世界的に公共事業過多であるとか、
道路が多すぎるなどと日本に流布されている妄言がすべてデ
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