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国力とは何か―経済ナショナリズムの理論と政策 (講談社現代新書) 新書 – 2011/7/15

5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本の支配的イデオロギーは「グローバル化による国家の退場」だった。「規制緩和」「小さな政府」などの政策がその典型であり、「平成の開国」という標語も同じイメージを共有するものであったと言える。
しかし、東日本大震災のような本当の意味での「危機」には、国家が強いリーダーシップを発揮し、国民が団結をして行動することにより生み出される「国力」が求められている。そして「危機」は自然災害や事故に限らない。金融市場の崩壊やデフレ不況という経済危機も、克服しなければならない「危機」である。本書は「国力」の重要性と、豊かな経済社会を取り戻すための経済ナショナリズムの有効性を説く。

内容(「BOOK」データベースより)

豊かな経済社会を取り戻すために。我が国の支配的イデオロギーは「グローバル化による国家の退場」だった。しかし東日本大震災のような危機には国家が強いリーダーシップを発揮することが求められている。異端の思想にこそ真実がある。

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登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/7/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062881152
  • ISBN-13: 978-4062881159
  • 発売日: 2011/7/15
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 23件のカスタマーレビュー
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