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国債大暴落の恐怖 単行本(ソフトカバー) – 2010/1/30

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

日本国の債務総額は、昨年9月末現在で865兆円。うち、財投債等を含む国債全体の総額は694兆円。
これが日本経済全体にのしかかり、経済刺激策の効果を減殺しているが、
政権交代で誕生した鳩山内閣はこの問題に正面から取り組もうとせず、
逆に赤字国債をさらに積み増ししようとしている。
このままでは、4年後には国の債務総額は1060兆円、国債全体の総額は900兆円近くになってしまう。
こんなとき、あの性悪のヘッジファンドが国債のカラ売りを仕掛けてきたら、日本経済はどうなるか。
国債は大暴落し、それは為替相場での円の暴落や株式市場での日本売りへと波及。
資産の8割を国債で運用しているゆうちょ銀行や、日本の多くの金融機関が破綻し、日本発の金融恐慌が発生。
国内には円安による悪性インフレが吹き荒れ、GDP世界第2位の日本は一朝にして沈没……。
自分たち庶民には関係ない? それが大ありであることが本書を読めばわかります!

内容(「BOOK」データベースより)

円の暴落!株式市場での日本売り!日本発の金融恐慌の始まり!起こりうる最悪のシナリオと、究極の解決策を提示。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 206ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/1/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 456977749X
  • ISBN-13: 978-4569777498
  • 発売日: 2010/1/30
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.0
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トップカスタマーレビュー

2010年4月15日
形式: 単行本(ソフトカバー)
0コメント| 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年1月31日
形式: 単行本(ソフトカバー)
0コメント| 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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