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国債を刷れ! 新装版-これがアベノミクスの核心だ- 単行本(ソフトカバー) – 2013/3/13

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商品の説明

著者について

廣宮孝信 ひろみや・よしのぶ
経済評論家。1975年神戸市生。
97年大阪大学工学部電子工学科卒、99年同大学院修了(工学修士)。
精密機器メーカーにて研究職、プログラミング、マーケティング、市場分析、事業分析業務に従事。
05年退社後、自営業の傍ら会計学を学び(税理士試験の会計科目取得)、会計の知識と理系のセンスを活かして「国の借金問題」の研究に着手。
09年、初めての著書『国債を刷れ!』(彩図社刊)で「政府と民間を合わせた国全体の連結貸借対照表(国家のバランスシート)」を世に送り出し、日本の財政議論に大きな一石を投じた。
他に『さらば、デフレ不況』(彩図社刊)、『TPPが日本を壊す』(扶桑社刊)、『「国の借金」アッと驚く新常識』(技術評論社刊)の著書が ある。
著者ブログ[廣宮孝信の「国の借金」 "新常識"ブログ]


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 彩図社; 新装版 (2013/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4883929167
  • ISBN-13: 978-4883929160
  • 発売日: 2013/3/13
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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廣宮孝信氏の著書は、三橋貴明氏の著書の内容とそっくりである。
また、この新装版は、旧版と大して変わりがない。

要するに、「カネを刷れ」「バラマキをしろ」のオンパレードである。
国の借金が国民の資産だというのなら、国が国民の資産を管理する北朝鮮はまさに「地上の楽園」である。
著者は、北朝鮮なり、ジンバブエなりに行って、政府の経済顧問をすれば、両国とも貧困から脱出できるであろう。

また、意図的なのか、無教養なのか知らないが、「インフレは税金である」という記述がどこにもない。
為政者がインフレを起こすことで国民の資産を収奪することであることは、昔からあることだし、主要な経済学の教科書にも「インフレ税」として言及されている。
ケインズも「貨幣改革論」の中で、その問題を厳しく批判している。

旧版のレビューにもあったが、著者が本当にこの本の内容が正しいと思うなら、まず、学術論文として発表すべきであろう。
もし、その内容が正しければノーベル経済学賞を取れるでしょう。
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『色あせぬ古典的名作!』

廣宮孝信氏が「国債を刷れ!」を2009年に発売されてから早5年が経過しました。2013年にはデータを最新のものに差し替えた改訂版が発売となりましたが、この著作の重要性と価値は益々高まるばかりです。

『時代は国債を刷れ!』

現在、異次元の金融緩和で日銀が国債を買いまくった結果、ついに2014年の10月には短期の国債はマイナス金利をつけ、国債不足が深刻化しています。日本政府は人類史上最も低コストで資金調達が可能です。正に時代は、国債を刷れ!です。

『国の借金問題の総てが分かる!』

廣宮氏は三橋氏などに比べると寡作で知られますが、これだけの名著を書いてしまったら、もう書くことが無くなってしまうでしょう。この著作を読めば、いわゆる国の借金問題の全容が分かるのです。

『明治初期にお金を刷りまくっていた政府!』

明治維新当時の日本政府の財源は、何と!国家予算の9割以上も、お札を刷って代金を払っていたそうです。これは通貨発行益と呼ばれるものです。西南戦争後にインフレ対策として日銀が設立されますが、当時のインフレ率はそれでも十分に低かったのです。

『戦時国債でのハイパーインフレの大嘘!』
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 経済学的な理屈ではなく、物理学のような力学的な観点から経済をとらえているようで、他の経済本とは違った趣がよかったです。さっと読んでしまうと、そんなものかで済んでしまいますが、2回目にじっくりと読むと説得力があり、理系人間であれば、納得して「そうだ、もっと国債を刷れ」と思ってしまいます。

 しかし、P221の図表73にある上下ふたつのグラフは、どう見ても同じもので、どこが違うか私にはわかりません。なぜに、ふたつ載せたのか不思議です。
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