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図説 街場の鉄道遺産 京都・大阪編 単行本 – 2014/7/17

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商品の説明

内容紹介

人集まるところ、鉄あり。

今なお残り、現役で使われ続けている駅舎・橋梁・隧道、
使われないまま朽ちて残る鉄道構造物……。
我々がいつも通り過ぎる街や駅には、明治・大正時代の鉄道技術の粋を
集めてつくられた「遺産」がそこらかしこに残っています。
それらを地域別に分類し、探し当てる街歩きを提案!
鉄道趣味人必携の、ありそうでなかったシリーズが創刊です。
その場所を選んだ基準は「鉄道模型」にして美しいか、否か。
鉄道分野、特に模型分野で活躍する気鋭の鉄道ライターと
写真家がコラボしてつくりあげた、写真で綴る鉄道遺産の決定版です!

出版社からのコメント

人気の「街場の鉄道遺産」シリーズに京都・大阪編が登場!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 72ページ
  • 出版社: セブン&アイ出版 (2014/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860086376
  • ISBN-13: 978-4860086374
  • 発売日: 2014/7/17
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 17.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/10/19
形式: 単行本
読書の面白さは、筆者の視点で提示されたテーマでの新しい発見にあると思っています。
それが気づきなのかもしれません。普段何気なく見慣れている鉄道遺産ですが、本書での解説を読むと結構貴重なのが伝わってきました。
鉄道ジャーナリストの松本典久氏が文章を書き、フリーのカメラマンの岡倉禎志氏による写真で飾られていました。

最初に収録範囲の地図があり、それぞれの鉄道遺産がどこに位置しているのかが分かりますので、実際に訪れて写真を撮る際の参考になるのは間違いありません。ただし、トンネルなどの撮影は危険が伴う箇所もありそうなので、注意が必要でしょう。

まず「梅小路蒸気機関車館」を4ページにわたって紹介していました。鉄道ファンならよく知られている博物館ですし、大型の蒸気機関車の動態保存でも有名です。移築された旧二条駅舎も比較的建設当時の姿で保存されていますので、一見の価値はあるでしょう。
2016年に「京都鉄道博物館」として日本最大の鉄道博物館になる日を楽しみに待っています。

12ページの「東海道本線 東山トンネル西側跨線橋」は鉄道写真を撮るのに絶好の場所です。この歩行者専用の跨線橋が古レールで組み上げられているのを本書で知りました。なかなかマニアックですが、こんな情報は貴重でしょう。
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投稿者 n 投稿日 2015/1/9
形式: 単行本 Amazonで購入
産業遺産や鉄道遺産に関しては、趣味側視点、産業史側視点から同種の書も多い。それぞれにコンセプトがあって良いのだが、事項の間違いが多いものはいただけない。本書は写真撮影を睨んだ地名表示をウリにもしているが、例えば長岡京市の地名をトンデモナイところと間違えるなど致命的なエラーがある。
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