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図説 地図とあらすじでわかる!古事記と日本書紀 (青春新書INTELLIGENCE) 新書 – 2009/1/7

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商品の説明

内容紹介

なるほど、そういう話だったのか!——「記紀」の違いから、日本人の原点を知る一冊。大好評のB5判シリーズが新書サイズになって、さらにわかりやすくなった。

内容(「BOOK」データベースより)

なるほど、そういう話だったのか!「記紀」の違いから、日本人の原点を知る本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 青春出版社 (2009/1/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4413042220
  • ISBN-13: 978-4413042222
  • 発売日: 2009/1/7
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 どんぐり定食 トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/17
形式: 新書
本書のタイトル、そのページ数から、あくまでシンプルな記紀のダイジェスト、解説本かと思って購入しましたが、結論から言うと思ってたのとは違いました。
あくまで著者の主観、イデオロギーに沿った、記紀のここが怪しい、史実は実はこうではないか?といった論説、もしくは巷に溢れる諸説、異説のごった煮って印象でした。それでいてどれも歯切れが悪いというか、肝心の記紀に関する記述も味気ないため結局この著者は何を言いたいのかよく分かりませんでした。

例えば、聖徳太子の項では「後世の創作とささやかれる憲法十七条」と見出しを打ってますが、肝心の本文中には何を根拠に「後世の創作」と言ってるのか一切記載なし(ウキペディアにも出てましたけどね。ただ、こんな小タイトル付けるんなら、ちょっとは説明なり肉付けしてよっていう。結局この著者がどっちの説を支持してるのかも完全にぼかしてるし)。
半島からの騎馬民族渡来説は考古学的には批判されてると言ってんのに、一ページまるまる使っての半島勢力図に「騎馬民族来襲?」と騎馬民族征服説に未練があるような紙幅の使い方(要は日本を作ったのは半島人って言いたいのかな(^^;)。

一方で、海外に類似した話があると、本書中でまともな考察もなしに日本に伝わったの「だろう」という立場。勿論その可能性もあると思いますが、イザナギ、イザ
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投稿者 IEEE VINE メンバー 投稿日 2009/4/18
形式: 新書
古事記、日本書紀のストーリー展開をまとめて、図になっているので取っつきやすいです。
ただ、説の一つを断定して言い切っていたり、ちょっと違うかな、知ってる、教えられていることと異なるなと思うところも出てきて違和感を感じます。
上代文学専門の先生が作者とのことですので、神道学とは若干異なるところがあります。
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形式: 新書
93頁に「のちの帝国主義時代に朝鮮侵略を正当化するため」とある。
侵略とは、武力をもって攻撃したり占領したりすることであろう。
朝鮮併合は互いの政府の合意で成立したのでこれには当たらない。
また、正当化も何も朝鮮併合は正当な行為であり、
欧米の列強も異議を挟まなかった。

また、198頁に「朝鮮進出の野望が打ち砕かれた大海戦」とあるが、
百済からの救援要請で出兵したのに、野望と言われては、
中大兄皇子も辟易するだろう。

もしこれで日本が勝って朝鮮に勢力を伸ばしたとしても、それは結果論である。
古代において勢力隆盛な民族が拡大していくのは当然であり、
それを現代的な価値観で侵略だの野望だのと言うのはどうかしている。
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2009/4/24
形式: 新書
前半は古事記、後半が日本書紀という構成です。地図や系図や写真が豊富で、コンパクトながら良くまとまっています。特に、いろいろな人物の関係がわかる系図は理解に役立ちました。

人物名については、前者がカタカナで、後者が漢字で表記されていて、その理由も最初に述べられています。また、単にあらすじの概要を述べるだけでなく、適時解説や該当する記載事項についての研究者の説を紹介してあります。

稲羽の素兎やヤマタノオロチ、大化の改新や白村江の戦い、といった日本人ならほとんどの人が知っている伝説や事件も登場します。

本書にも言及があるように、特に日本書紀の記述については一部でいろいろな批判もあるようですが、古事記と日本書紀がなければ日本の古代の姿はもっとおぼろげな形でしか伝わっていなかった筈です。ただ、それぞれ大著なので、このように簡単に読めるダイジェスト版の存在はありがたい。日本国の国家遺産としての「記紀」の重要性を改めて認識しました。
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形式: 新書
 古代日本は、謎めいています。どこの国でも、国づくりの伝説はあるものですが、よく似た話が多いのも事実。
 古事記は伝説と言われますが、内容には歴史の裏付けがあるとの説・・、これは、頷けます。しかし、なかなか事績ごとに立証していくことは難解。それを、この書はやさしく解説してくれています。
 天皇家の歴史としての古事記と、対外向けに記された歴史書としての日本書紀。それぞれの物語を図などで説明してくれています。
特に歴史の謎とされていた部族や伝説のいわれなどは、専門書でないと知りえないものですが、この書ではわかりやすく説明してくれています。
日本の歴史の中で謎に包まれている古代を知りたい方は、一読されるとすっきりするところもあるのではないでしょうか。
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