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[図説]人口で見る日本史 単行本(ソフトカバー) – 2007/6/21

5つ星のうち 4.4 4件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
¥ 2,259
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商品の説明

内容紹介

2005年、日本の人口はついに減少しはじめた。このまま推移すれ
ば、2046年には1億人を切り、2105年には4500万人ほどに減少すると見られてい
る。また、農村や地方都市から大都市圏への人口流入も進み、地方での超高齢化
も続く。はたして、日本の将来はどうなるのか?
しかし歴史的な人口変動に目を転じれば、日本の人口は長期的に増減を繰り返し
てきたことがわかる。例えば、縄文時代でも前期は増加したが、後期は減少し
た。鎌倉時代にも人口は減少し、江戸の中・後期も停滞した。人口の増減は社
会・経済のあり方(文明システム)と相互に関係しているのである。
奈良時代の人口の70%~90%が渡来人の子孫だった!? 江戸社会は男だらけ!? 
少子化・晩婚化は江戸時代からはじまった!? 幕末・維新期に都市人口は減少し
た!? 日本の人口重心は東進し続ける!? 本書は、歴史人口学の気鋭の研究者
が、日本の各時代の人口・ライフスタイルを豊富な図表でわかりやすく解説、現
代・近未来の課題を考察する。

内容(「BOOK」データベースより)

増加・減少の要因とは?歴史人口学が日本の姿を明らかにする。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2007/6/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569692044
  • ISBN-13: 978-4569692043
  • 発売日: 2007/6/21
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 4件のカスタマーレビュー
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4件のカスタマーレビュー

5つ星のうち4.4

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4件中1 - 4件目のレビューを表示

2009年7月20日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2010年10月10日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2008年4月8日
形式: 単行本(ソフトカバー)
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー
2012年1月14日
形式: 単行本(ソフトカバー)
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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