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図説 中世島津氏 九州を席捲した名族のクロニクル 単行本(ソフトカバー) – 2023/10/26

4.5 5つ星のうち4.5 8個の評価

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中世島津氏、戦後初の本格的通史! 鎌倉時代から明治維新まで、九州南部(薩摩・大隅・日向)を守護・戦国大名・藩主として統治した日本を代表する名門島津氏。 初代忠久から著名な義久・義弘・歳久・家久四兄弟の活躍まで、名門の誕生潭とも言える中世島津氏の歴史を、わかりやすい図説形式でひもとく。 執筆は島津氏研究をリードする新名一仁・栗林文夫・久下沼譲氏が担当。 関係史跡の写真・地図を多数掲載し、本書を片手に現地を歩きたくなる1冊です。

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出版社より

中世島津氏
中世島津氏
中世島津氏3
戦国武将列伝11 九州編 島津貴久-戦国大名島津氏の誕生- (中世武士選書37) 九州の関ヶ原 (シリーズ・実像に迫る018) 歴史研究 第716号 増補改訂 猫の日本史 猫と日本人がつむいだ千年のものがたり
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編著者名 新名一仁 編 新名一仁 著 光成準治 著 桐野作人・吉門裕 著

商品の説明

著者について

新名一仁(にいな・かずひと) 1971年生まれ。現在、南九州大学非常勤講師。 主な業績に、『日向国山東河南の攻防―室町時代の伊東氏と島津氏』(鉱脈社、2014年)、『薩摩島津氏』(編著、戎光祥出版、2014年)、『室町期島津氏領国の政治構造』(戎光祥出版、2015年)、『島津貴久―戦国大名島津氏の誕生』(戎光祥出版、2017年)、『島津四兄弟の九州統一戦』(星海社、2017年)、『中世島津氏研究の最前線』(編著、洋泉社、2018年)、『現代語訳上井覚兼日記1』(編著、ヒムカ出版、2020年)、『現代語訳上井覚兼日記2』(編著、ヒムカ出版、2021年)、『「不屈の両殿」島津義久・義弘』(KADOKAWA、2021年)、『戦国武将列伝11 九州編』(編著、戎光祥出版、2023年)などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 戎光祥出版 (2023/10/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2023/10/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 173ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4864034907
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4864034906
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 15 x 1 cm
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 8個の評価

著者について

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新名 一仁
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宮崎県宮崎市出身。

鹿児島大学法文学部人文学科日本史学専攻卒業。広島大学大学院文学研究科博士課程前期国史学専攻修了。広島大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。博士(文学、東北大学)。南北朝期から戦国期にかけての、南九州政治史を専門とする。

都城市立図書館市史編さん担当嘱託を経て、みやざき歴史文化館、宮崎市きよたけ歴史館で学芸員として勤務。現在、南九州大学非常勤講師。

2015年5月、『室町期島津氏領国の政治構造』(戎光祥出版)で、第41回南日本出版文化賞受賞。

noteで、有料講座「戦国島津」をやってます。

https://note.com/tabenomuraji/

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
8グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2023年11月9日に日本でレビュー済み
島津氏といえば、義久・義弘・歳久・家久の戦国四兄弟の活躍に心が躍ります。
だけど、そもそも島津氏ってどういう一族だったの?と、四兄弟以前の歴史を知りたいと思っても、ほとんどが専門書ばっかり…。
わかりやすい一般読者向けの概説書が欲しいなーと前から思っていたら、ついに戎光祥さんから出版されました!しかも人気の図説シリーズから!
まさに待望、こんな本を待っていました!という感じでとっても面白く読みました。

あれだけ繁栄した一族なので、安定した支配を行ってきたのかと思いきや、室町時代以降はとにかく一族内で争いまくっていてびっくり。
嫡流をめぐってめちゃくちゃ争っていたのに、よく家が潰れなかったな、というかよく戦国時代にあれだけの大大名になったな、というのが素直な感想です。

さすがに鎌倉から繁栄した一族なので登場人物がとにかく多いですが、各所に関係系図が掲載されているので、「この人誰だ?」状態にならなくて助かりました。
そして当方は関東人で九州の土地勘はまったく無いと言ってもよいのですが、これまた随所に関係地図が掲載されているので、迷子(?)にならずに本当にわかりやすかったです。

島津氏好きにはとにかくオススメの1冊です!
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