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図説 ヨーロッパ100名城 公式ガイドブック (ふくろうの本/世界の文化) 単行本(ソフトカバー) – 2011/11/18

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商品の説明

内容紹介

ヨーロッパ各地の世界遺産を含む城や城郭都市の中から、日本城郭協会が35カ国の100名城を選定。城にまつわる歴史・人物、構造、さらに見所や撮影ポイントまで盛り込んだ名城探訪の決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

城郭の様式、築城の歴史、見所、エピソード、周辺の景観、交通アクセスまで徹底編集。収録写真・図版300点。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 127ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2011/11/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309761798
  • ISBN-13: 978-4309761794
  • 発売日: 2011/11/18
  • 商品パッケージの寸法: 21.6 x 16.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2012/11/19
ヨーロッパ35カ国の中から100の城を選んで紹介している本。城郭都市も含まれる。一方、ロアール城やノイシュヴァーンスタイン城など防御的な機能を持っていないものは100の中から除外されているが、一部コラムで記載がある。

最初に城郭の発展史について簡単に書いてあり、以降は100の城を順に紹介している。建物の歴史的な出来事も同時に書かれている。ウィンザー城、ロンドン塔、城郭都市コルドバ、城郭都市ローテンブルク、モンサンミッシェル、他。世界遺産に登録されているものも多数ある。

ただ、そこそこいい値段なのに、サイズは小さめで厚さも薄く、何より白黒写真が多い。どうしてオールカラーにしなかったのか。また、城郭の見取り図や縄張りがあまり見られない。説明も写真もふくめて城ひとつに1ページで、解説も特に詳しいわけではない。これなら、その辺の旅行ガイドブックの方が詳しいのではないかと思われる程度だ。基本的に有名なものばかりだし、正直に書くが、各国大使館に問い合わせて資料を取り寄せたとか、5回にわたって視察旅行も行ったとあるその成果は一体どこにあるのかよくわからない。これならネットで個別に調べた方が良いと思われる。
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/1/15
『図説 ヨーロッパ100名城』公式ガイドブックという物々しいタイトルの本です。財団法人日本城郭協会が35 か国の 100 名城を選定したわけで、その選定基準は20ページに選定委員のお名前と共に経過が1ページにまとめて記されていました。
5人の選定委員は、学術的・学際的な観点から総合的に選ぶために大学教授(名誉教授)を中心に選ばれていました。本書の筆者・紅山雪夫氏もその選定委員の一人でした。

本書は1ページに城名、世界遺産かどうか、所在国名、欧文名、全景写真、交通、分類様式、人物・事件などの基本情報と説明が記されていました。

モノクロとカラーページが交互に登場しますので、モノクロにあたると少し興味が殺がれます。また個々の城だけでなく、「城郭都市」が結構多く、建造物群のような捉え方がされているため、一般的な城のイメージとは違う景観のものも所収してありました。学術的な確かさを優先されたようですね。

ここで根本的な疑問を感じたのですが、財団法人日本城郭協会が「公式ガイドブック」と銘打っていますが、当のヨーロッパではこのようなリストをどのように理解しているのでしょうか。まして「公式」という権威づけですが、選定委員の努力と見識は別として、何をもって「公式」と定義付け出来るのかは分かりません。
ヨーロッパの人々
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