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図説 ヨーロッパ服飾史 (ふくろうの本/世界の歴史) 単行本 – 2010/3/13

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商品の説明

内容紹介

衣服は人を語り、時代を映す。古代から近代までヨーロッパで発展した衣服の歴史を概観し、色、模様、時代性、ジェンダーなどを論考し、衣服が放つメッセージを読み取る。

内容(「BOOK」データベースより)

かたちにも色彩にも模様にも、すべて意味がある。古代から20世紀初頭まで、ズボン、コルセット、ジャケット、マントなど、さまざまな装いを眺めながら、衣服が放つ多様なメッセージを解読する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 111ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2010/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309761402
  • ISBN-13: 978-4309761404
  • 発売日: 2010/3/13
  • 梱包サイズ: 21.4 x 16.4 x 1 cm
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
カラー写真が奇麗で良かったです。ファッションは男性から・・・。服飾の歴史楽しく見る本でした。
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/10/9
形式: 単行本
服飾史というのは面白いジャンルですね。本書所収の肖像画を見ていますと、ヨーロッパの権力者・治世者が数多く登場しますので、政治史の色彩を帯びますし、当時の世相を反映しますから、社会史的な側面もあり、美術史や文化史としても捉えられるわけで、多岐にわたるアプローチが可能な学問分野だと思いました。

目に見える形での資料が必要ですので、本書でも多くの図版が使用されています。カラーとモノクロのページが半々ですので、そのあたりは少し物足りませんが、十分に視覚に訴えるものがありました。24ページに掲載してある「フリゲート艦ユノ号という新しい髪型」の図版は興味を惹きました。本当にこれは面白いですね。
38ページには、1802年に描かれたプリュードンの『家族の肖像』が掲載してありました。ここでは近代らしい服装の原型が描かれており、今の時代に少しずつ近づいているのが分かります。
筆者の徳井淑子氏は、お茶ノ水女子大学人間文化創成科学研究科教授で、フランス服飾・文化史を専門とする研究者です。

本書の主な内容です。
第1章 身体の誇張(九‐一三世紀 ゲルマン服飾の伝統、一四‐一六世紀 身体造形の構築、一七世紀 繊細な身体感覚、一八世紀 遊戯的モードの誕生、一九世紀 多彩な女性モード)
第2章 色彩感情と文様の意想(黒服とメラン
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形式: 単行本 Amazonで購入
ヨーロッパの服といえば、女性の華麗なドレスを思い浮かべることが多いかと思いますが、こちらは男性の服も解説してあります。
当たり前なんですが、女性の服に流行り廃りがあったように、男性の服にも流行り廃りがあった……。
その時代にその服が着用された背景や文化的な事情や理由が、イラストや写真、絵画をたっぷり使いながら書かれているので、理解しやすかったです。
西洋史にもファッションにも疎い自分ですが、ドレスの歴史や、デザインの移り変わりが楽しめました。
知りたいことを効率よく知ることができたので本の中身に不満はないです。
通り一遍を知りたい人には向いています。広く浅くですので、詳しく知りたい人には駆け足気味かもしれません。

しかし、届いた本に書き込み・マーカー・ページを折っての目印がありました。
学生さんがお勉強した跡だと思うので「悪」だとは言いませんが、「良い」状態ではなかったので、★1つ減らしました。
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