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図説 ポルトガルの歴史 (ふくろうの本/世界の歴史) 単行本(ソフトカバー) – 2011/5/18

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商品の説明

内容紹介

近代最初にして最後の植民地国家 ポルトガル。帝国の勃興から大航海時代を経て、衰退までをたどりつつ、植民地の歴史や安土桃山時代・日本との関わりにまでふれたポルトガル史の決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

極東の島国日本まで航海に駆り立てた原動力は何であったのか?ヨーロッパ・ルネサンス文明の紹介者として世界各地に進出したポルトガルの壮大な軌跡。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 127ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2011/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309761674
  • ISBN-13: 978-4309761671
  • 発売日: 2011/5/18
  • 梱包サイズ: 21.4 x 16.6 x 1.2 cm
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/5/29
形式: 単行本(ソフトカバー)
昔から大航海時代に興味を持っており、海を制して世界に乗り出した国としてまずポルトガルが挙げられること、昨年マカオを訪れ建築物や文化にポルトガルの痕跡を目の当たりに見たことなどが本書を手にした経緯です。
図説と書かれてあるので豊富な図や写真で一見理解しやすく感じますが、著者の東京外国語大学名誉教授・金七紀男氏が、ポルトガル近世史およびブラジル植民史の権威と言うこともあり、真っ当で王道のポルトガル史でした。

章立ては、建国前のポルトガル、ポルトガル王国の誕生、大航海時代の幕開け、衰退とスペイン併合、再独立とポンバルの改革、近代化への苦悩、現代のポルトガル、でした。

レコンキスタ終了後に、ポルトガル語が誕生したことが28ページに説明してありました。その後、エンリケ航海王子による大航海時代を迎えるわけで、世界史を動かす国へと発展していく経過が詳細に述べられています。
ヴァスコ・ダ・ガマの航海路地図や当時の船団の様子、マラッカ、ゴア、リスボンの地図など、西洋諸国にとって未知なる世界の発展が伺えました。
フランシスコ・ザビエルの来日や鉄砲の種子島への伝来、天正遣欧少年使節、南蛮貿易など、日本とポルトガルの交わりもまた興味をひく項目でした。

近代から現代にかけてのポルトガルの歴史はどちらかと言うと関心
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