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図説・日本未確認生物事典 単行本 – 1993/12

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

実在しないのに存在する不可思議な日本の未確認生物。豊富な文献、歴史図を駆使してこれら民衆の想像力の中でうごめく生物を詳説。

内容(「BOOK」データベースより)

日本の民衆の精神史に登場する実在しないのに実在する、不可思議な人にあらざる未確認の生物たち〈幻人・幻獣・幻霊〉の歴史。日本民族の本質にせまる、その謎に満ちた世界を、厳密な歴史文献と豊富な歴史図で解明した本格的事典。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 180ページ
  • 出版社: 柏書房 (1993/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4760112995
  • ISBN-13: 978-4760112999
  • 発売日: 1993/12
  • 梱包サイズ: 22.2 x 15.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
ネッシー、ビッグフット、イエティ。名前を聞いただけでもワクワクしてきませんか?まだまだいますよ、オゴポゴ、チャンプ、モケーレ・ムベンベ。日本ではツチノコとかヒバゴンなんかが有名かな。未確認ながらも写真や足跡なんかがあって、「いる」「いない」と論争されている生物たち。私は、たとえ写真がつくりものだったとしても「いる」と思いたいな。夢があっていいじゃないですか。
さて、本書では日本の未確認生物が数多く紹介されています。ですが、天狗とか龍など、「生物」よりは「妖怪」の範疇に入るものばかりです。文献からの引用や図版も豊富で、パラパラとページをめくっているだけでも楽しくなってきます。
妖怪だって「いる」と思ったほうが夢があっていいですよね。実際に私の住む山!!!村には、「山の中で何だかわかんない不思議な生き物と会った」とか「狐にバカされた」とかいうお爺ちゃんがいるんだから。
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惜しい品だと思いました。この本は、参考にした或る古書とほぼ同じ分類で神々や幻獣や妖怪や亜人を分けています。
つまり、神々や幻獣や妖怪や亜人などを(近年ではUMAとも呼称される)未確認な生物として扱い、未確認生物をテーマとした、参考にした或る古書の続編として制作したと思われます。こういった試みは嫌いでは無いです。
だけど、いかんせんイラストが下手で迫力に欠けます。

こういった本こそ文庫版を出して頂きたいです、イラストもリニューアルして、増補改訂版として。

新作を出すとしたら、女性として現れる未確認生物をテーマにして頂きたいです。
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