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[金美徳]の図解 韓国四大財閥早わかり (中経出版)
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図解 韓国四大財閥早わかり (中経出版) Kindle版

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紙の本の長さ: 190ページ

商品の説明

内容紹介

日本企業が衰退の一途を辿る一方、サムスン、LG、ヒュンダイなどの韓国企業が躍進を遂げている。果たして何が両者の明暗を分けたのか?韓国企業・経済の第一人者である著者が、いわゆる「4大財閥」に注目しながら、韓国企業の現状を解説します。
※本作品の内容は紙書籍刊行当時のものです。

出版社からのコメント

【なぜ日本企業は没落し、韓国企業が繁栄するのか?】

韓国は、GDP(国内総生産)の50%以上を、4つの企業の売上に頼っています。
それが韓国四大財閥である「サムスン」「ヒュンダイ自動車」「SK」「LG」です。

強烈なトップダウン経営で世界最大級のトップメーカーになった「サムスン財閥」。
新興国市場を先取りし、躍進を遂げた自動車メーカーの「ヒュンダイ自動車財閥」。
資源開発にも乗り出したエネルギー・通信最大手の「SK財閥」。
徹底した現地化戦略で携帯・家電市場を攻める「LG財閥」。

韓国企業の勢いは留まるところを知りません。日本企業も猛追に遭っています。
それどころか、一部分野では韓国企業の後塵を拝しているような状況です。

なぜ韓国企業の強さの秘密は何なのか?
日本企業は韓国から何を学べるのか?
韓国企業にも弱点がある?

などなど、韓国企業に馴染みのない人でも、短時間でその大枠をできるように、図解をまじえながらわかりやすくまとめてあります。

「韓国企業のポイントをサクッと知っておきたい」
「最近、韓国企業が好調みたいだけど、その理由を知りたい」
「ビジネスで韓国企業と取引することになったから、基本知識を頭に入れておきたい」

そんな人には最適な一冊です。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 15047 KB
  • 紙の本の長さ: 97 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 中経出版 (2015/3/20)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00UKLNGQY
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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投稿者 be3osaka トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/12/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
平均的日本人で韓国企業の名前をどれだけ知っているでしょうか?。
サムスンはスマホ分野での著しい勢力拡張で有名になりましたが、ほかの企業名は殆ど知られてないような気がします。私もサムスンとヒュンダイ(現代)とLGを知っている程度でした。しかし、名前は知っているがその企業経営の特徴ということでは全く知らなかったです。

この本は4大財閥(サムスン、ヒュンダイ、SK、LG)の経営の特徴を教えてくれるとともに、ポスコ(鉄鋼)、ハンファ(太陽光発電に参入)、現代重工業、NHN(IT企業)、NEXONについても解説があります。

隣国韓国の企業とその経営の特徴を知ることは、韓国の経済を知ることにもつながっていきます。この書は、レイアウトや文体において工夫がよく工夫されており入門書としてすぐれています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
韓国経済絶好調の時に書かれた一冊。
にもかかわらず、財閥のリスク面まできちんと
目を配って書かれており、バランスが良い。

現在、韓国が力を入れてきた携帯電話や
BRICs経済が苦しい中、まさに本書に書かれている
リスクが顕在化しており、筆者の慧眼を感じさせる。
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