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図解 ワイン一年生 (SANCTUARY BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/26

5つ星のうち 4.4 65件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

またまた重版8刷5万部突破! 全国書店で続々ランクイン!
今、ワインの本で一番売れてます。
ーーーー
ぶどう品種が擬人化されているので、
ワインの味の違いがかんたんに想像できます。
今まで読んだワイン本の中でも一番斬新で、わかりやすいと思えた一冊です。

ピーロート・ジャパン株式会社
チーフワインコンサルタント
日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー 岩見 大輔氏

ーーーー

ワインはそこそこ飲むけれど、ワインはいつも“勘"で選んでる。
そんなプチワイン好きの人のために、複雑でとっつきにくいワインの世界を、
図やマンガを駆使して「これ以上ないほどわかりやすく」解説した本。
かわいい高校生に姿を変えた“カベルネ・ソーヴィニヨン"“シャルドネ"“ピノ・ノワール"など
個性豊かな34種のぶどうたちが、ゆかいな学園生活の中で、味や香りの特徴をしめしてくれる。

ーーーー


「どれを選べばいいの?」
「どうやって好みを伝えればいいの?」
「ラベルはどうやって見るの?」
「国や産地によって味はどう変わるの?」
「高いワインってどうして高いの?」
「ワインの“おいしい"ってなんなの?」 「どうやって味わえば、違いがわかるの
?」
ワインに関する素朴な疑問をすべて解決します。

出版社からのコメント

いままで何種類も飲んでいるはずなのに…
スーパーやコンビニにもあれだけ並んでいるのに…
“ブルゴーニュ"とか“カベルネ・ソーヴィニヨン"とかいう単語は聞き覚えがあるのに…
「いまだにワインだけは、よくわからない」
だからいつもワインを買うときは、
「手頃な値段のものの中から、“勘"で選んでいる」
そんな方は、たくさんいらっしゃるんじゃないでしょうか。

ぼくたちが本当に知りたかったのは、
ワインの産地の歴史でも、伝統的な製造方法でもなく
<どうすれば自分が飲みたいワインを、自分の目で選ぶことができるのか?>
ということ。
そこで、
“日本一庶民的な公認ソムリエ"であり、
アニメオタクを自称する小久保尊氏に
かわいく擬人化されたぶどう品種たちのイラストを使って、
どのワインガイドよりも丁寧でわかりやすく図解してもらいました。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 280ページ
  • 出版社: サンクチュアリ出版; フルカラー版 (2015/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801400205
  • ISBN-13: 978-4801400207
  • 発売日: 2015/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 65件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,324位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「何故ワインはわかりにくいのか?」に見事に切り込んだ
素晴らしい良書だと思います。

難しい言葉や、具体的なワインの銘柄はこの本にはほとんどありません。
そのため「●●産の●●という銘柄を買え!」というガイドブックでは無い事をお断りしておきます。

この本は、ワインの初心者がお店でワインを選ぶときに
「ぶどうの品種」に興味を抱けるようになる、
という段階まで持って行ってくれるガイドブックです。

初心者が押さえるべきワインのブドウの品種と特徴、
それが主に用いられる生産国などが、非常に分かりやすく漫画を交えながら解説されています。

■ここが良かった
1.段階を踏んで解説されているのでわかりやすい
2.ブドウの品種が”キャラクター化”されているので読み終えた後でも”覚えている”

ありがちな、ペラッとめくっていきなり分からない単語が出てきて、
この本やーめた!やっぱりワインって難しい!という事はありません。
どうぞ最初のページからゆっくりと読んでください。

話し言葉の文体、アニメネタ、漫画タッチなどがちりばめられているため、
その類が苦手な方は一度書店などでパラパラとめくってみる事をオススメします。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自身の舌のロードマップができました。

これまで、ワインはずっと勘違いしていました。
ワインとは、産地とビンテージを覚える事だと思っていました。
某漫画の表現でそれがセレブのステータス。
つまり、味覚は二の次で資産と記憶力が重要。
そうではなくて、「基準は自身の舌」である事を認識しました。

今では赤のピノノワール白のリースリングを基点に、食事に合わせた品種のワインを舌が選んでいます。
初心者の舌は品種の違いは分かっても、産地やビンテージの違いなんて些細で分かりません。
自信が美味しいと感じればまた買うし、舌に合わなければ料理に使っていいんです。
レストランでも品種から的確に舌の好みをソムリエに伝えられるようになりました。

ワインが持つ五味の複雑な味わいを堪能できるようになりました。良書だと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ワインのことしりたかったのに何故今まで何もできなかったのだろうとおもったら、やっぱり難しいようにおもえる活字の専門書のようなのは避けたかったし、そういった本選びも面倒に感じていたところもあって、このように漫画になって登場人物もぶどうの名前だったり記憶にものこる工夫と途中から読んでも前のあらすじがわかりすっと入れるので頭に残りやすいからワインのこともっとしりたいけど難しいことは嫌いという私のような人にはぴったりだとおもいます、こちらの本は最寄スーパーでワインの近くに陳列されていてワインと書籍?なんてちょっとめずらしいとおもっていましたが、なるほど、この本はそれほど、ワインと一緒に選びたくなるほど複雑なことを苦手とする庶民派なんだとおもいます、読んだ後、不思議とワインを身近に感じました
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ワインの本はどれも産地である地理情報や作り手情報のものが多く、ワインを知ってさらに勉強したいような人向けで描かれている。
それに対してこの本は、ワインを知りたいけど、何から飲んでいいかわからない人、ちょっといい格好したい人、とりあえず美味しいワインを飲みたい人でも楽しく飲めるよう、かなりハードルを下げている。

読み手というより、飲み手のことをよく知っていて、ソムリエならではのポイントを面白おかしく教えてくれる。
著者もオタクと自負しているように、アニメ感満載の本。

ワインの世界を理解するために必要なのは、正しい知識や歴史的背景ではなく”ときめき”と表現しているところも、ワインへ近づきやすくさせてくれている。
ワインの基本から、主要のフランス、イタリア、スペイン、ドイツ、新世界のアメリカや日本、オーストラリア、ニュージーランド、チリ、アルゼンチン、南アフリカまで描かれている。

いつも何を頼んだらいいかわからない人、買うときに迷う人は特におすすめ。
ワイン選びが楽しくなります。
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