理論的思考を身につけてほしいので、役立っています。
何度も読み返しては子どもとの対話のヒントにしています。
子どもも、色々考えながら深い表現をしてくれます。
ストーリー作り(の真似事ですが)をしたら、小1になりたてでいきなり文章が書けてびっくりしました。
これからも読みます。
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図解フィンランド・メソッド入門 単行本 – 2005/10/1
北川 達夫
(著),
フィンランド メソッド普及委員会
(著)
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フィンランド・メソッドを生んだフィンランド共和国の魅力/今なぜ、フィンランド・メソッドなのか/発想力/論理力/表現力/批判的思考力/コミュニケーション力/フィンランドQ&A
- 本の長さ85ページ
- 言語日本語
- 出版社経済界
- 発売日2005/10/1
- ISBN-104766783476
- ISBN-13978-4766783476
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2019年2月22日に日本でレビュー済み
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学校へ通う目的、授業を頑張って取り組むことが重要であることの理由が、小さな生徒にも明確に分かりやすいシステムが考えられていることがよく分かる。課題を自ら設定して、解決して行くまでの過程を机の上だけでなく、実践を通して学んでいくので、学校生活を終えた後にも、大きな力を発揮することができそうであることも期待できる。
2006年12月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
フィンランド・メソッドと聞いて興味がわき本書を手にとった。中身は他の学習法の本でも紹介されているようなものであり、目新しさはない。ただフィンランドという国と結びつけられると、凄いもののように思われてしまうから不思議。この本ではいかにフィンランドの魅力を伝えるかにも力が注がれており、大自然を移した写真や行事を移した写真が大きく掲載されている。内容が詳細なメソッドの解説になってはおらず、概論だけ。ページ数も少ない。その割に少し値段が高いような気がする。一度読めば十分な雰囲気だけの本である。フィンランドが好きな人は満足だろうが、学習法を探求している方には不足。
2018年2月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
他の某フィンランド子育て本は酷かったですが、先ずはこの本を読んでからならまだ理解が助けられたかもしれない。
フィンランドメソッドのエスキスがぎゅっと凝縮されていて、フィンランドメソッド何ぞや?という方や、フォンランドメソッドやってみたい!という方は是非ここから入門するといいです。
もちろん、実践中に方の振り返りにも使えるのでは。基本中の基本ですね。
フィンランドメソッドのエスキスがぎゅっと凝縮されていて、フィンランドメソッド何ぞや?という方や、フォンランドメソッドやってみたい!という方は是非ここから入門するといいです。
もちろん、実践中に方の振り返りにも使えるのでは。基本中の基本ですね。
2015年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
初めてのフィンランド・メソッド情報でしたので、為になりました。
2007年4月1日に日本でレビュー済み
「論理的に書く/話す/考える」ことは難しい、と考える人が結構いるらしい。
「論理的」なんて抽象的に考えるからいつまでも話が進まない,手が止まる、思考停止に陥る。
誰もが知っているように、定形というかフォーマットを反復使用して、使いこなせるようになること以外に、「論理的に書く/話す/考える」能力を向上させるトレーニングはないと思う。
フィンランド・メソッド(フィンランドの小学生の国語教育ね)なんて、まさにそのもの。(ちびっ子にもできるように、工夫してあるけどね)。
何か書くときにもフォーマットを使う。5W1H(いつ/どこで/だれが/なにを/なぜ/どのように)でも立派に実用になるが、もっと最小限にしぼってある。
マインド・マップ(R),普通名詞だとスパイダー・チャート、あの中心から周囲に広がっていくチャートを、フィンランド語で「カルタ」というらしいが、「カルタ」はあとからいくらでも追加が容易なので、フォーマットも最小限のものを容易しておけばいい。
「それはなに?」「なににつかうもの?」「だれがつかうの?」「どうやってつかうの?」等等。
物語を読むときにもフォーマットがある。「だれが登場するの?』「その人は何をするの?」「どうしてそんなことするの?」。いつ、どこで、といった要素も追加は簡単。このフォーマットは、物語を自作するときにも使える。大抵のフォーマットがそうであるように、双方向に使用できる。
「論理的」なんて抽象的に考えるからいつまでも話が進まない,手が止まる、思考停止に陥る。
誰もが知っているように、定形というかフォーマットを反復使用して、使いこなせるようになること以外に、「論理的に書く/話す/考える」能力を向上させるトレーニングはないと思う。
フィンランド・メソッド(フィンランドの小学生の国語教育ね)なんて、まさにそのもの。(ちびっ子にもできるように、工夫してあるけどね)。
何か書くときにもフォーマットを使う。5W1H(いつ/どこで/だれが/なにを/なぜ/どのように)でも立派に実用になるが、もっと最小限にしぼってある。
マインド・マップ(R),普通名詞だとスパイダー・チャート、あの中心から周囲に広がっていくチャートを、フィンランド語で「カルタ」というらしいが、「カルタ」はあとからいくらでも追加が容易なので、フォーマットも最小限のものを容易しておけばいい。
「それはなに?」「なににつかうもの?」「だれがつかうの?」「どうやってつかうの?」等等。
物語を読むときにもフォーマットがある。「だれが登場するの?』「その人は何をするの?」「どうしてそんなことするの?」。いつ、どこで、といった要素も追加は簡単。このフォーマットは、物語を自作するときにも使える。大抵のフォーマットがそうであるように、双方向に使用できる。
2008年3月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
少し前に朝日新聞にて、「売れている本」との
紹介があり、気になって購入。
読み始めたときの印象は、マインドマップ
(フィンランドでは、カルタと呼ぶ)の
解説だったりして、値段の割には、すでにどこかで
論じられていて、目新しい内容がないのでは…と
思ったのですが、読み終えてみると、なかなか
充実した内容。
自分の小学生時代をふりかえってみても、
日記や作文を書いては、先生に、
「○○君は、そのとき、どう感じたのかな?」などと、
赤ペンチェックをされていた記憶があるけれど、
フィンランドでは、最初にしっかりと「型」を
身につけさせている。
本書では、「発想力」「論理力」「表現力」「批判的思考力」
「コミュニケーション力」といった5つのメソッドで
解説しているが、ここで紹介されている内容を、小学生が
学んでいるかと思うと、恐ろしさを感じる。
自分の子供が、日記や作文、感想文を書くようになる前に、
この「型」は身に付けさせてあげたいと思った。
紹介があり、気になって購入。
読み始めたときの印象は、マインドマップ
(フィンランドでは、カルタと呼ぶ)の
解説だったりして、値段の割には、すでにどこかで
論じられていて、目新しい内容がないのでは…と
思ったのですが、読み終えてみると、なかなか
充実した内容。
自分の小学生時代をふりかえってみても、
日記や作文を書いては、先生に、
「○○君は、そのとき、どう感じたのかな?」などと、
赤ペンチェックをされていた記憶があるけれど、
フィンランドでは、最初にしっかりと「型」を
身につけさせている。
本書では、「発想力」「論理力」「表現力」「批判的思考力」
「コミュニケーション力」といった5つのメソッドで
解説しているが、ここで紹介されている内容を、小学生が
学んでいるかと思うと、恐ろしさを感じる。
自分の子供が、日記や作文、感想文を書くようになる前に、
この「型」は身に付けさせてあげたいと思った。
2016年8月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
この本のデータは2005年、と古い。
フィンランドは徐々にスコアを落とし、
2012年、日本はフィンランドを逆転してOECD加盟国でトップとなっている。
本は薄いながらも、これを読めばフィンランドという国の情報、イメージをざっくり掴むことができるだろう。
日本人にそっくりフィンランドメソッドを当てはめようと言うのは無理がある。
日本人にはフィンランド人にない優れた面がたくさんのだから。
しかし、フィンランドについていろいろ知ることが出来る本だった。
情報が古いのに、高い買い物をした。
フィンランドは徐々にスコアを落とし、
2012年、日本はフィンランドを逆転してOECD加盟国でトップとなっている。
本は薄いながらも、これを読めばフィンランドという国の情報、イメージをざっくり掴むことができるだろう。
日本人にそっくりフィンランドメソッドを当てはめようと言うのは無理がある。
日本人にはフィンランド人にない優れた面がたくさんのだから。
しかし、フィンランドについていろいろ知ることが出来る本だった。
情報が古いのに、高い買い物をした。







