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図解! あなたもいままでの10倍速く本が読める 大型本 – 2005/5/24

5つ星のうち 3.2 72件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「本をパラパラめくってページを頭に写し取る」という常識を覆す速読術「フォトリーディング」を解説し、26万部を超えるロングセラーとなっている『あなたもいままでの10倍速く本が読める』(ポール・R・シーリィ著 神田昌典監訳)の内容を、よりわかりやすく、イラストを多用して解説した図解版です。アメリカ生まれのフォトリーディングの講座を日本で開催し、数多くの「フォトリーダー」を誕生させているフォトリーディング公認インストラクターズが執筆を、『あなたもいままでの10倍速く本が読める』を監訳し、日本にフォトリーディングを広めた実践マーケッター・神田昌典が監修を担当しています。人間の脳の能力をフル活用した、まったく新しい情報処理法ともいえる「フォトリーディング」のしくみ、やり方、応用が、誰にでもよくわかる一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

仕事に、試験勉強に…あっという間に文書が読めて、しっかり理解できる!ページを頭に写し取る!新聞、雑誌でも大注目の、常識を覆す速読術「フォトリーディング」のノウハウを大図解。速読を超えた速読「フォトリーディング」がよくわかる。

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登録情報

  • 大型本: 95ページ
  • 出版社: フォレスト出版 (2005/5/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894511959
  • ISBN-13: 978-4894511958
  • 発売日: 2005/5/24
  • 商品パッケージの寸法: 26 x 18 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 72件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 134,135位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 密林探訪 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/7/4
形式: 大型本
前著のセミナー集客効果が落ちてきたために、改めて内容を焼き直し、本著を出版したというところでしょうか。まあ、それについては商売なのでどうこういうつもりはないですが・・・。
実際、この本に書かれている内容は、本人に試してみる気さえあれば、役に立ちます。ただ、セミナーに集客するのが目的なので、大事なところはオブラートで包んであったりします。ですが、人によってはこの本だけでも、十分に役立てることができるでしょう。
さて、この本を読んだ方には、ぜひ次に「本を読む本」という本を読むことをお薦めします。60年以上前にアメリカで書かれた本ですが、いまでも全く古さを感じさせません。これを読むと、フォトリーディングの手法の大部分がこれを参考にしたものである(らしい)とわかります。フォトリーディングの手法というのは、この「本を読む本」をベースに右脳開発を組み合わせたようなものです。右脳に関する部分は一朝一夕に習得するというのは難しいので、すぐに役立てたいなら、この「本を読む本」にかかれている内容を知っていれば十分です。
フォトリーディングの本はわかりやすく書かれていますから、それをとっかかりにして、次により詳しく実践的に書かれている「本を読む本」を読むのがいいでしょう。
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形式: 大型本
 この本がきっかけで、昨年の7月に11万3千4百円で2日間の講習に行きました。
来られてる方は会社経営者や税理士などといったレベルが高く、目的意識を持った方が多かったです。

2日間の講習の後、受講生でメーリングリストを作り、何を読んだかなどの進捗状況を報告しあってましたが3ヶ月ほどで誰もメーリングリストを活用する人がいなくなりました。
私もフォトリーディングで本を読むことは全くありません。

フォトリーディングの「技術の習得」は非常に困難です。
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形式: 大型本
結局、本は知識を得るためのものということなんですね。

本のタイトルは「10倍早く本が読める」となっていますが、
実際はその本の内容をいかに早く自分のものにするのか、
について書かれていますので、
精読するスピードを上げるというものではありません。
ご注意を。

流れとしては、
1.目的を明確にする
 いらない情報や読まなくてもいい部分をはっきり認識する
2.その目的をタイトルや前書きなどから具体化する
 その本の大まか内容をインプット=良い意味での先入観を持つ
3.読む、というか見る
 読んでしまうといらない情報まで入ってくるので、まずは本の概要を理解
4.復習
 3で見た内容と1で設定した目的と合致したものをピックアップ
 それを抜き出して書き出すことにより脳に定着
5.あらすじを知った上でもう一度さっと見てみる
 漏れたところや細かい点を埋める
といった感じです。

何日もかけて読んで100%を得るよりも、数分で読んで(見て)80%を得た方が結果的に
多くの情報を得られるということですね。

ビジネスや勉強の際にはこの方法は良いと思いますが、
小説などの楽しく読みたい場合にはいつも通りに読んだ方がいいと思います。
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形式: 大型本
フォトリーディング自体は、大変すぐれた手法だと思うが、
この本だけで、それをマスターするのは、無理だろう。

速読の本なのだが、書いてある内容は、「速読」に特化した内容ではない。
むしろ、アウトプットに比重を置いた、仕事術に近い内容である。

フォトリーディングは、私にとっては、とても効率が悪い速読法にも思える。
ステップをすべて実行していれば、かなりの時間がかかってしまう。
他の読み方でも、十分フォトリーディングくらいの読書スピードを出すことができるので、
効率の悪さにも疑問が残る。
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形式: 大型本 Amazonで購入
 まず初めに、この手の速読ノウハウ本の実用性を評価する時に注意しなければならない点がいくつかある。一つは、あちこちに「この本は素晴らしい本である」という主張が散りばめられている点であり、もう一つは紹介された速読法は、往々にしてその本自体には最適なものになっているという点である。本書に関して言うと、前者については過剰なまでの体験談、後者については、この本自体の内容の単純さや重複の多さといった点が挙げられる。

 さて本書の主な主張は、(1)本を読む際の目的・問題意識を高めることで情報の取捨選択を促し読書のスピードを上げること、(2)特に強制的に全体を俯瞰するステップを取り入れることで必要な情報に効率的に目星をつけること、(3)主体的な意識を持つことで他の知識との関連付けを強化し定着率を上げること、(4)読書の間に適当な休息をはさむことで脳内の整理を促すこと、であろう。これらの視点は、要領の良い読書をしている人であれば既に身についていることであろうが、逆に生真面目な読書しかしたことのない人にとっては意味のある意識改革につながるかも知れない。

 しかし、わざわざ1冊の本にするからにはもっと詳細な技術論とその理論的裏づけが欲しい。本書に紹介されている技術論は、ノートにキーワードを30個書き出すといった、現代人には有り得ないような古典的な方法であり、
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