Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 972

¥ 216の割引 (18%)

ポイント : 203pt (20%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[谷原 誠]の図解! 「問題」を1秒で解決するするどい「質問力」! 三笠書房 電子書籍
Kindle App Ad

図解! 「問題」を1秒で解決するするどい「質問力」! 三笠書房 電子書籍 Kindle版

5つ星のうち 3.9 14件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 972
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,188 ¥ 1
【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

目の前の「問題」を一瞬で解決! 思考をより「論理的」に!

必要な「情報」を確実に聞き出す!

――『報道ステーション』(テレビ朝日系)でも活躍中、

敏腕弁護士の「問題の本質」をズバリ突く、33のすごい法!


■目次

はじめに あなたを必ず成功に導く「即効の武器」――質問力


●1章 頭が切れる人の「すごい質問」力
 すぐ効果が出る7つの「スーパールール」

1成功する人は、例外なく「いい質問」ができる
――ダ・ヴィンチ、ニュートンも実践した質問法

2“頭が切れる人”がみんな使っている「六つの法則」
――こう聞かれると、誰もが「本音をもらす」

3時と場合で「二種類の質問」を使い分ける
――「情報を引き出す質問」と「回答を導く質問」

4「インタビューのプロ」に学ぶ必勝テクニック
――「答えやすい雰囲気づくり」も質問者の技量

5「相手との共通点」を探り出す
――人はどんなとき「イエス」と言ってしまうのか

6信頼関係を一瞬で築く「プライベートな質問」法
――「相手への関心」をどうアピールするか

7「質問を切り出すとき」の大鉄則
――さりげなく聞くか、するどく切り込むか


●2章 仕事の成果に直結する「問いかけ方」
 立ちはだかる壁を「1秒で崩す」質問

1まず「相手の言葉を繰り返す」――返報性の法則
――「聞くタイミング」をどうつかむか

2「大局をつかむ」質問、「確認型」の質問
――「突っ込んだ話」を聞くときの注意点

3一人に聞く、大勢に聞く、大勢を代表して聞く
――最大のポイントは「関心を集中させる」こと

4「Why」は、“ここぞ”というときに!
――相手を不快にする「禁句」に注意!

5「論理的」に突き詰めていく方法
――こんな「目のつけどころ」があったのか

6「意見を必ず通したい」ときこそ、この手を!
――「聞きたかった答え」が必ず引き出せる

7「質問」の形をした「命令」法
――「相手を尊重する」聞き方が人を動かす

8「質問攻め」にされた部下は育つ
――指示は「疑問形」で示せ


●3章 相手が思わず「口を割る」質問力
 これであらゆる問題が、即解決!

1この「三条件」をクリアした質問を
――「知りたいこと」を「知りたいとき」に知る方法

2回答者の「感情」にも気を配る
――たとえば「知らないフリ」が効果的な場合も

3「耳に痛い話」が聞ける質問術
――「客観的な意見」が欲しいときは?

4「取り調べ」になってはいけない
――質問した「あと」が大事


●4章 議論で絶対負けない「論理的な質問」術
 ここを突っ込まれたら、反論できない!

1「なぜ?」を五回繰り返す
――いちばんシンプルな「論理的思考法」

2「質問は攻撃」「回答は守備」と心得る
――ソクラテスが使った「議論で絶対に負けない」法

3「争点整理」で相手の本音を引き出す
――「類似点」と「相違点」を明確にする

4「そもそも質問法」が脱線を防ぐ
――議論を始める前のチェックポイント

5すごい解決策を生み出す「立場の転換法」
――たとえば「松下幸之助ならどう考えるか?」


●5章 人間心理を巧みにつく「質問」のテクニック
「誘導尋問」「答えを求めない質問」……の高等戦術

1質問に対する「条件反射」を利用する
――相手をうまく誘導する法

2思わず「イエス」と言わせる「二段階質問法」
――重要なことは「二番目に聞く」

3相手の「言(げん)質(ち)」を取れば先に進められる
――「逃げられないところ」に追い込むテクニック

4質問を上手に織り込んだ「説得話法」
――「自分で決めた」ように思わせ、行動させる心理戦術

5巧みな「誘導尋問」のやり方
――大事な「前提」を省略するだけで……

6こんな「ひと言質問」で相手の怒りが鎮まる
――「悪いところ」より「よいところ」に目を向けさせる

7質問で堀り下げて相手の「真のニーズ」を引き出す
――「弊社のサービスの中でも、とくにどの点がご不満でしょうか?」

8「二者択一質問法」が効果的な場合
――「AとB、どちらがいい?」方式はこれだけ使える

9「答えを求めない質問」がある
――これで一気に優位に立てる!

  おわりに

■著者 谷原誠(たにはら・まこと)
1968年、愛知県生まれ。弁護士。明治大学法学部卒業。1991年司法試験に合格。企業法務、事業再生、交通事故、不動産問題などの様々な案件・事件を、議論力や交渉力、質問力を駆使しながら解決に導いている。
現在、「みらい総合法律事務所」共同経営者。『報道ステーション』(テレビ朝日系)での解説などでも活躍中。超人気メールマガジン「弁護士がこっそり教える絶対に負けない議論の奥義」の読者は2万人を超えている。
著書に『「わたしと仕事、どっちが大事?」はなぜ間違いか』『思いどおりに他人を動かす 交渉・説得の技術』『他人を意のままにあやつる方法』など多数。

内容(「BOOK」データベースより)

「問題の本質」をズバリ突く、33のすごい法!この「聞き方」「問いかけ方」であなたの仕事に「ベストの答え」が出ます。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2606 KB
  • 紙の本の長さ: 160 ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2008/5/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0099JL74G
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 55,975位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
私はカウンセリング、コーチングをしているので、

タイトルが気になって購入したのですが、

「質問」→「決断を迫る」「人を思い通りに動かす」「議論で負けない」

といった質問の傾向が強いと思います。

カウンセリングは基本的に、受容の気持ちが大切なので、

この本をどのように利用したらいいか、買ってから考えさせられました。。

営業の方向けですかね。。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
質問力というテーマで10冊ほど調べていて手に取った。
著者の谷原氏は弁護士。そのせいだろうか、本書でいう「質問」とは、議論で相手を追い込んで勝つための道具、という意味合いが非常に強い。この観点は他の質問力系の書籍にはみられない。
もちろん、コミュニケーションを促進するための質問のマナーなども説かれてはいるが、
 ・質問は攻撃、回答は守備(p102)
 ・質問に答えられなければ議論は負け(p153)
といった記述が多いのが特徴である。
問題解決やロジカルシンキングのための質問、コーチングやファシリテーションのための質問ではなく、いろんな意味で「相手を思い通りに動かすための質問」である。ビジネス書としてはとくにお勧めしない。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
およそ他人と話をすることでビジネスを行っている人にはすべからく役に立つのではないかと思う。なぜなら、自分の意志を適切に伝えること、他人の発言の真意を捉えること、他人との話し合いの中で考えをすり合わせることがコミュニケーションの基本だが、どんなシーンでも不可欠であるからだ。しかし、実はそれが非常に難しく、あとで、「そういう意味ではなかったのに」ということになりがち。コミュニケーションをうまく取るには質問が肝、という視点もおもしろいし、「質問者=攻める、回答者=守る」という切り口も、ビジネスでは実感できるものだ。内容が整理されていて、忙しい人にも読みやすいのも魅力。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
“質問力”というキーワードに惹かれて手に取った。
著者は交渉のプロともいえる弁護士であり、
大変分かりやすい文章とシンプルな会話例で、
様々な場面と目的に応じて、適切でするどい
質問をするテクニックが説いてある。

これらのテクニックが頭に入っていれば
ビジネスの交渉の場面で自分に有利な結果を
得られるだろうし、上司、部下、友人等との
人間関係でも、相手に好意を抱かせ、自分の
思うように相手を動かすことが容易にできそう
である。
ただ、相手もこのテクニックを知っていると、
自分が気づかないうちに相手のペースにはまって
しまっている恐れがあるため、正直自分の周囲の
人間には読ませたくない本である。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「『問題』を1秒で解決する」なんて、最初から思っていないし、読んでみても・・・そんなことも一つくらいはあったかな。

この本のいいところ!

*パンフレットのように薄い。説明を水増ししていない。だから、読みきれそう。

*「33のすごい法!」とあるが、目次をその都度見て、速実践できそう。
例えば、トヨタでやっているらしいが「『なぜ?』を五回繰り返す」すぐに使えそう。

試し:ぼくはお腹が減っている
   1.もう、夕方だから
   2.昼食から間が空いたから
   3.間食もせず、働きづめだったから
   4.仕事がおもしろかったから
   5.自分が活躍できそうな課題だから
   そもそもなんで「お腹が減っている」っていったの?
   そうかあ、もう帰る時間が来たということかぁ。

あれ? なんか解決できたかな・・・でも、夕食はおいしくいただけそうだな。
議論が外れそうになったときは「そもそも質問法」を使えといっていた。

*質問をいろんなジャンルごとに有益な提案をしている。会話を弾ませるための質問には5w1hを参考にせよなど。

*5章で構成されているが、章が進むにしたがってレベルの高いテクニックになる。でも、できそう、と思わせてくれる。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover