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[増田智明]の図解入門 よくわかる最新 システム開発者のための仕様書の基本と仕組み[第2版]
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図解入門 よくわかる最新 システム開発者のための仕様書の基本と仕組み[第2版] Kindle版

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 263ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

システム開発者を対象に、要求定義から納入までの流れとともに仕様書の種類と目的、作成ポイントを優しく解説した仕様書の作成入門書の第2版です。プロジェクトマネージャー、リーダー、設計者、プログラマ、テスター、顧客と多数の人間が関わるプロジェクトを成功させるためには、プロジェクト内で入り混じる情報をきちんと整理してまとめていくことが必要です。これらをまとめた文書が仕様書や設計書です。本書では、小規模のシステム開発プロジェクトを想定し、システム開発全体が見渡せるように、プロジェクト全体をストーリー形式で解説。第2版では「パッケージアプリケーション開発」と「Webアプリケーション開発」のプロジェクトも追加しています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

内容(「BOOK」データベースより)

情報を整理し、システム全体を見渡す、成果物によるプロジェクト管理。要求定義から納入までの流れとともに仕様書の種類と目的、作成ポイントをやさしく解説。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 74734 KB
  • 出版社: 秀和システム (2012/10/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B015SGBLJE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,998位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
システム開発者としては、読んでおきたい本だと思いました。
仕様書の基本的な書き方と仕様書の仕組みが掲載されていますが、
内容はかなり分かりやすいです。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本
サブタイトルの「成果物によるプロジェクト管理」がメインで読み始めました。

開発プロジェクトの流れ(いわゆる工程)に沿って作成されるドキュメント、アウトプットを業界用語的に成果物と呼びますが、どの工程でどんな成果物が登場、必要とされるかが体系的に纏められています。
また、発注側の井上さん、受託開発側の吉田さん・・の掛け合いで工程での現場感がつかめます。
それを踏まえ、実際に成果物を各工程でどう作成していくかが、概念的ですがしっかり纏められています。
工程が進むごとに成果物がドンドン出来て行くように解説されています。

しかし、実際開発現場ではこのようにサクサクとドキュメントが出来て行くことは困難です。
理由は作成者の能力(書き方)が均一でなく、理系出身者が文系の作文をやる訳で全くダメダメで・・・。

その観点では、この手の本では絶対に触れられることがない「文書作成の注意点」がど真ん中で一つの章として挙げ、しかもその冒頭が「顧客と開発者の用語統一」という点が秀逸です。
成果物を開発で苦労し作成、納品してきた経験者でなければ決してこの点は挙げることはありません。

本のレビューに戻ると、
とても一般的な内容なのでシステム開発を行う方は会社文化や対象
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