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図解・超高層ビルのしくみ―建設から解体までの全技術 (ブルーバックス) 新書 – 2010/5/21

5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

地震と台風の国ニッポンの超高層ビルでみつけた、最先端の技術と工夫の「!」と「?」と「!?」

震度7にも耐える超高層ビルはどのように実現したか
地震動や台風の暴風雨に備える耐震技術、大工事を滞りなくやり遂げるノウハウ、1万人が安全・快適に過ごすためのエレベーターや空調、防災のスゴ技など、日本の超高層ビルの大胆で細やかなしくみの数々!

内容(「BOOK」データベースより)

地震と台風の国ニッポンの超高層ビルでみつけた、最先端の技術と工夫の「!」と「?」と「!?」。


登録情報

  • 新書: 232ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/5/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406257683X
  • ISBN-13: 978-4062576833
  • 発売日: 2010/5/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 151,986位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1
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トップカスタマーレビュー

投稿者 sonojordan VINE メンバー 投稿日 2010/6/25
形式: 新書
超高層ビルというとものすごくそびえ立つ摩天楼を想像するが、法律的には高さがたかだか60メートル以上を「超高層ビル」と呼ぶのだそうである。
序盤は世界で一番高いビルは?などの興味ある記述から始まるが、ページが進むほどに専門的な領域に入り込んで建築工事の”工程表”だとか現場から出る廃棄物、3R運動など完全にゼネコンの研修資料というような様相を呈してくる。終盤では電気、給排水、空調、防災などのビル管理に至るまでおよそ素人が知らなくてもいいような限界超えの資料が出てくる。さすがに最終章では我々でも気になる超高層マンションについてふれているが、やはりなぜか工法などのほうへ話が進んでいってしまっている。
日本初の高層ビルを建てた鹿島だけのことはあろうが、もうちょっとくだけたというか”使えるネタ探し”的に本書を手に取ると痛い目?に合う。
本書のはじめにで興味がわく好きなところから読んでくれとあるが素人はそれくらいで本書を置いたほうが良さそうだ。
レビュータイトルに偽りなしというと少々大袈裟か。
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投稿者 Donkey ears VINE メンバー 投稿日 2015/5/5
形式: 新書
超高層ビル時代の先鞭を切った鹿島が編集した、超高層ピルの解説書。

設計、建設、解体、耐震のための工夫などが分かりやすく解説されているが、とくに目新しい記述はない。
 強いて言えば、構造の主役が「柔構造」で有名になった「鉄骨造」から「CFT造」(コンクリート充填鋼管構造)になった事と超高層マンションは居住性確保のために、強度を増した特殊な鉄筋コンクリート造りにしているという点くらいが本書で得た新しい知識かな。
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形式: 新書
高層建築技術に関する情報の総合理解には好適な書物。
ドバイのDynamicTowerや北京オリンピックのメインスタジアム、鳥の巣のようなパーツにコンピュータ計算を駆使した建築についても触れて欲しかった。
これらは、NatinalGeographicにも採り上げられているので残念。

高さ600mのブルジュ・ハリファのエレベータ数が57基だそうで、時差出勤でもしないとビル内のラッシュで遅刻する。
また、緊急避難用の階段のスペースなどを考えると、本当に利用できる床面積は限りなくゼロになる印象を受ける。

技術的には挑戦的かもしれないが、高層ビルで働いたり、居住したいとは思えない。
東京駅の大規模地下街で「火事にでもなると危険だ」と言ったら、付近の高層ビルを指差して「あの方がもっと危険」と言ったSwedenの建築家がいた(米国同時テロ以前)。

人はなぜエレベータや非常階段ばかりのような超高層の高さを自慢するのだろうか?
高層ビルは技術的には面白いテーマではあるが、有人宇宙旅行同様になんとも目的不明なものに人間は熱中するものである。
塔の高さを競った中世イタリアの領主と同じ心理状態か。

技術の説明書としては結構だと思うが、同時になぜ高層ビルに熱狂するのかを考えさせられるる技術書でもある。
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形式: 新書
仕事が建築設備関係です。
もう少し専門的な内容を期待していたが、内容は広く浅かった。
本の大きさも、想像より小さかった。
業界新聞にも載っていたので、期待したが残念な思いをしています。
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