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図解でよくわかるメタボリックシンドローム 内臓脂肪症候群 単行本 – 2006/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

これならできる!日本最大2万人のデータが裏づける内臓脂肪ダイエット作戦。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

和田/高士
東京慈恵会医科大学附属病院新橋健診センター所長。1985年東京慈恵会医科大学内科系大学院修了、医学博士。1999年American Holistic College of Nutrition博士課程卒業、米国栄養学博士。2000年東京慈恵会医科大学健康医学センター・センター長。2006年東京慈恵会医科大学附属病院新橋健診センター所長。2006年世界的著名人Who’s Who in the World 2006に選ばれる。日本生活習慣病予防協会理事、日本人間ドック学会理事、日本動脈硬化学会評議員、日本肥満学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 167ページ
  • 出版社: 保健同人社 (2006/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832703161
  • ISBN-13: 978-4832703162
  • 発売日: 2006/11
  • 梱包サイズ: 20.6 x 15.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 「メタボリックシンドローム(メタボ)」が今年の流行語大賞のトップ10に選ばれたそうである。
ここまで一般的になっているとは思わなかった。メタボなんて略語は初めて知った(少なくとも私の周りの医者は使わない)。

 で、この本であるが、私は医師として、一般の方(患者さん)への説明などに、このような一般書を参考にしている。

 メタボリック症候群と言われたけど、それって何? どうしたいいの?という方には参考になる思う。
 内容は、オーソドックス。一般の方が読む上で、ほどよいレベルと思う。他の類似の本と読み比べたわけではないが、おすすめできる本である。
 ただし、メタボリック症候群に関する医学的な論争など(定義の妥当性など)については、全く触れられていないのは、一般の読者に混乱をもたらすことになると判断したのか、全く触れられていない。

 本の前半は、メタボリック症候群についての説明、後半は、高血圧、糖尿病、高脂血症など、関連した病態についての説明がなされている。
もちろん、減量に関しても述べられているが、これに関しては、「肥満脱出大作戦ー板東 浩著」のほうが詳しいので、私としては、そちらのほうがおすすめ。
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