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図書館計画で書庫はどう考えたらいいのか? ―いくつかの街の図書館づくりに参画して学んだこと― (多摩デポブックレット13) 単行本 – 2019/3/31


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商品の説明

内容紹介

図書館計画で書庫はどう考えたらいいのか?

―いくつかの街の図書館づくりに参画して学んだこと―(多摩デポブックレット13)


-目次より-
1 図書館を学び始めた頃のこと
2 本日の研究会のテーマを予見した名著『公共図書館』
3 日野市立中央図書館の時代の「図書館基本計画」から
4 共同保存図書館デポジットライブラリーの予見と提案
5 図書館の書庫と建築基準法上の取り扱いの変化
6 紹介されたシカゴのデポジットライブラリー
7 その後に続いた、新しい市民の図書館に起きたこと
8 日野市立図書館の草創期の書庫論、図書館論をさがす
9 一九八三年大磯町立図書館の観察から一九九〇年苅田町立図書館書庫提案
10 一九九二年伊万里市民図書館での書庫の提案
11 伊万里型公開書庫に続いた書庫計画の試み
12 図書館計画と、建築の法律と、運用の安全(危機管理)
13 図書館計画と、その中心に居るべき図書館員の仕事

著者について

寺田芳朗(てらだ よしろう)
1953年生まれ。1978年横浜国立大学大学院修士課程修了(都市設計・建築意匠専攻)
和設計事務所所員、山手総合計画研究所設立参画・取締役を経て1999年株式会社寺田大塚小林計画同人設立・代表取締役建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)
一級建築士、日本建築家協会会員[登録建築家]、日本図書館協会会員、図書館設計/監理/計画業務等担当経歴、大磯町立図書館、苅田町立図書館、伊万里市民図書館、名護市立図書館、愛庄町愛知川図書館

【計画同人設立後】
小川町立図書館、君津市立中央図書館、諫早市立たらみ図書館、南相馬市立中央図書館、郁文館夢学園中・高等学校図書館、竹田市立図書館基本構想、多摩市立図書館本館基本構想及び基本計画


登録情報

  • 単行本: 56ページ
  • 出版社: 共同保存図書館多摩; A5版 (2019/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4877515925
  • ISBN-13: 978-4877515928
  • 発売日: 2019/3/31
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.4 x 0.6 cm
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