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図書館戦争 第五巻 [DVD]

5つ星のうち 4.2 18件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 井上麻里奈, 前野智昭, 石田彰, 鈴木達央, 沢城みゆき
  • 監督: 浜名孝行
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2008/12/03
  • 時間: 68 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 18件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0018LRYYU
  • EAN: 4988126205850
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 73,360位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

読みたい『今』と明日を守れ。
シリーズ累計72万部!有川浩による大人気小説、遂にアニメ化!!
全国の図書館にある、ひとつの宣言文から生まれた極上のエンタテインメント!

●放送は、幅広い視聴者層から支持を受けるフジテレビ“ノイタミナ”枠!
●人気・実力ともにNo1の超豪華声優が大集結!!
●プロダクション I.G 9課が王道ラブコメに挑む!!
●アニメ業界のヒットメーカーも参加を熱望!

【特典(予定)】
<封入特典>
・初回限定生産分には、原作者・有川浩書き下ろし短編 ブックレット封入&キャラクターデザイン中村悟描き下ろし外箱付き!
・未定
<映像特典>
・キャスト・インタビュー
・ノンテロップOP&ノンテロップED
・プロモーション映像集など

※仕様及び特典内容は変更になる場合がございます。ご了承下さい。
★「初回限定生産版」出荷終了後は外箱・封入特典・同梱特典が付かない「通常版」に切り替わります。

【ストーリー】
2019年(正化31年)。公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる『メディア良化法』の成立から30年が経ち、メディア良化委員会と図書隊が抗争を繰り広げる日本。
念願の"図書隊員"として採用された笠原 郁は、両親に、図書隊の中でも危険の伴う防衛員志望だとは言い出せないまま、軍事訓練に励む毎日を送っていた。郁は高校時代、書店でメディア良化隊員に本を奪われそうになったところを、一人の図書隊員に救われたことがある。
その「正義の味方ぶり」に憧れ、顔も憶えていない図書隊員を王子様と慕い、自分も図書隊に入隊して本を守ることを決意したのだ。
やがて、卓越した運動能力と情熱が買われ、郁は、エリートによる精鋭部隊である"ライブラリー・タスクフォース(図書特殊部隊)"に配属されるのだが・・・。

【キャスト】
井上麻里奈
前野智昭
石田 彰
鈴木達央
沢城みゆき
鈴森勘司
佐藤晴男
田中理恵
吉野裕行
小野大輔

【スタッフ】
原作:有川浩
キャラクター原案:徒花スクモ
監督:浜名孝行
シリーズ構成:古怒田健志
キャラクターデザイン:中村悟
美術監督:池田繁美
美術設定:荒川直樹
色彩設定:片山由美子
撮影監督:田中宏侍
3D監督:遠藤誠
音響監督:平光琢也
音楽:菅野祐悟
アニメーション制作:プロダクション I.G

(C)有川浩/アスキ-・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

有川浩の原作小説をアニメ化したTVシリーズ第5巻。良化法を糾弾する美術品が公開されることになり、その警備のため故郷・茨城へ向かった郁。だが、茨城図書館はタスクフォースへの協力を拒み…。第10話から最終第12話までを収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

確かに賛否両論な作品ではございますが、冷静になりアニメということを理解して下さい。
原作とアニメを見た私個人の意見としては確かに『戦争』として考えた時に設定の甘さを感じました。
ですが、作者の有川先生がN〇Kのトップランナーという番組に出られてた時に「私はライトノベル作家」だと発言されていました。
彼女の発言を個人的に解釈するなら、light=軽い話で良いのでは無いのでしょうか?
確かに世界観のリアルさや現実世界との違いは作品としては必要です。
ですが、事実としてそういう分類の作品は人を選びます。
ある意味、この作品が多くの人に読まれ、観賞されている理由は軽い内容でアップテンポだから見やすいという事ではないでしょうか。
偉そうな事を言っていますが、アニメでも小説でも絵でも、多くの人の目に触れる事こそが大きな意味があると私は思います。

最後に、DVDを購入しようか迷ってる方はレンタルショップで借りてみてはいかがでしょうか?
それからでも遅くは無い価値のある作品ですので。
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もともと、原作ではセリフも心情(心の声)も多いので、
全てをその通りにとはいかないでしょうし、うまくまとめているなと思う部分も多々あるのですが
そのおかげか全体を通してキャラクタの個性が薄くなっているように感じます。

特に主役2人の心の変化は、これまた原作と比べてしまうからかもしれませんが
唐突であっさりしすぎて物足りないです。

そして最後の主役の演説(?)からラストまでは茶番にしか見えませんでした。

ありえない世界観でもそれを説得するだけの深みがある原作とは
あまりにかけ離れたラストは、DVDを購入したことを後悔するほど不満でした。

…と、あくまで原作の大ファンが原作とアニメを比べて
「原作と全然違う〜!!」と憤れば★は1つですが、

アニメはアニメと割り切って別の作品としてみれば、それは面白いと思ったので
最終的に★3つです。

しかし、原作が大好きな方は十分注意なさって下さい(笑)
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原作読破した者の意見ですが
アニメ化にあたって、よくまとめたというかまとまってないというか…

全体的に薄いです
特にキャラの魅力が伝わってきませんでした。
原作読んでないと分からない所もあるんじゃないかなぁと思いました。

戦闘シーンはさすがIGさん凄く良かったと思います

ただ、堂上格好良くなりすぎイケメンでびっくりしたわ
本誌のカバーと違いすぎるぞ(笑)
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これは好き嫌いがはっきりわかれる作品だと思います。

「図書館」と「戦争」という両極端の言葉をくっつけた原作者の発想は面白いです。
「検閲制度が無くなる未来まで待てない。だから今読みたい本を守る」
という主人公の決意には、素直に共感できました。

しかし、本=表現の自由を守るためとはいえ、
武力に武力で対抗することの完全正当化はどうなのか。
人命を危険にさらすことに対するフォローがありません。
図書隊=「正義」、良化隊=「悪」という構図も単純。
良化隊の言い分はほとんど描かれていませんし。
表現の自由を守り続けていくことの大切さを強く主張した結果なのでしょうけど。

アニメの出来は良いです。
キャラクターデザインは文句なし、各声優さんも合ってます。
ストーリーは全12話(DVD3巻に未放映の1話を収録)と短いです。
かなりアップテンポで原作シリーズ3作分をたどります。
どうせなら本編が完結する4作目までアニメ化してほしかった。

結構否定的なことも書かせて頂きましたが、個人的には好きな作品です。
何よりキャラクターが元気で魅力的です。
主人公カップル=郁・堂上教官を中心とする
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