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図書館戦争 第一巻 [DVD]

5つ星のうち 3.7 31件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 井上麻里奈, 前野智昭, 石田彰, 鈴木達央, 沢城みゆき
  • 監督: 浜名孝行
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川書店
  • 発売日 2008/08/06
  • 時間: 45 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 31件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0018LRYXQ
  • EAN: 4988126205812
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商品の説明

内容紹介

読みたい『今』と明日を守れ。
シリーズ累計72万部!有川浩による大人気小説、遂にアニメ化!!
全国の図書館にある、ひとつの宣言文から生まれた極上のエンタテインメント!

●放送は、幅広い視聴者層から支持を受けるフジテレビ“ノイタミナ”枠!
●人気・実力ともにNo1の超豪華声優が大集結!!
●プロダクション I.G 9課が王道ラブコメに挑む!!
●アニメ業界のヒットメーカーも参加を熱望!

【特典(予定)】
<封入特典>
・初回限定生産分には、原作者・有川浩書き下ろし短編 ブックレット封入&キャラクターデザイン中村悟描き下ろし外箱付き!
・設定資料、インタビュー入り豪華ブックレット(装丁画:徒花スクモ描き下ろし)
<映像特典>
・キャストインタビュー
・ノンテロップOP&ノンテロップED
・プロモーション映像集など

※仕様及び特典内容は変更になる場合がございます。ご了承下さい。
★「初回限定生産版」出荷終了後は外箱・封入特典・同梱特典が付かない「通常版」に切り替わります。

【ストーリー】
2019年(正化31年)。公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる『メディア良化法』の成立から30年が経ち、メディア良化委員会と図書隊が抗争を繰り広げる日本。
念願の"図書隊員"として採用された笠原 郁は、両親に、図書隊の中でも危険の伴う防衛員志望だとは言い出せないまま、軍事訓練に励む毎日を送っていた。郁は高校時代、書店でメディア良化隊員に本を奪われそうになったところを、一人の図書隊員に救われたことがある。
その「正義の味方ぶり」に憧れ、顔も憶えていない図書隊員を王子様と慕い、自分も図書隊に入隊して本を守ることを決意したのだ。
やがて、卓越した運動能力と情熱が買われ、郁は、エリートによる精鋭部隊である"ライブラリー・タスクフォース(図書特殊部隊)"に配属されるのだが・・・。

【キャスト】
井上麻里奈
前野智昭
石田 彰
鈴木達央
沢城みゆき
鈴森勘司
佐藤晴男
田中理恵
吉野裕行
小野大輔

【スタッフ】
原作:有川浩
キャラクター原案:徒花スクモ
監督:浜名孝行
シリーズ構成:古怒田健志
キャラクターデザイン:中村悟
美術監督:池田繁美
美術設定:荒川直樹
色彩設定:片山由美子
撮影監督:田中宏侍
3D監督:遠藤誠
音響監督:平光琢也
音楽:菅野祐悟
アニメーション制作:プロダクション I.G

(C)有川浩/アスキ-・メディアワークス/図書館戦争製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

有川浩の原作小説をTVアニメ化した第1巻。「メディア良化法」が成立・施行された架空の現代日本を舞台に、不当な検閲から本を守ろうとする図書隊員たちの戦いを描く。第1話「我ガ王子様ハ図書隊ニアリ」と第2話「図書特殊部隊」を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 数年前に「図書館戦争」という小説が人気を博していて、アニメも実写も出た、ということを友人からきいて知りました。すこし下調べをしてみました。
 この話が完全なフィクションであり、「本を読むな」という政府の弾圧に対抗する団体(図書館)の話であるということはわかりました。

 わたしはむかし、司書でした。テレビや映画で主人公が図書館勤務をしているシーンがあると、ああまたこの映像だ、と天を仰いでいました。色白で小柄な佳人。寡黙。フェリス女学院大学卒。父親は東北大学教授(中世西洋哲学専攻)。

 むかし思想弾圧とは何だろうと、図書館にある、「戦前の」『文藝春秋』を順々に読んでみたことがあります。昭和10年くらいまでは「東京帝国大学教授、文民統制に就て大いに気を吐く!」など威勢のいい題名が並びます。しかし昭和13年あたりから急に声がすぼまってきて、交代するように戦意発揚の文章が載るようになります。
 夏目漱石ではありませんが、「みんな普通の人間なんです。それが、いざという間際に、急に悪人に変わるんだから恐ろしいのです」ということです。片方が突然弾圧を強行してきたから片方がやむなく自衛をした、という戦争なんてあるのでしょうか。

 わたしはまだ『図書館戦争』を、観ていません。読書を禁ずる世界を描いた小説といえばレイ
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最終話で少し見直しました。「正義感だけで無鉄砲に突っ走る
主人公が恋に仕事に成長していく」テンプレを
ほとんど逸脱はしませんでしたが、比較的綺麗にまとめた印象です。
もしも「恋」だけにフォーカスして最初から見ていくなら、
特に女性は結構楽しめる作品になっているのではないでしょうか。

ただ…他の方のレビューにもあるとおり
図書館を、本を守るために銃で武装するという世界観を
スムーズに受け入れさせるような説得力ある描写はありません。
1クールという制約の中とはいえ、丸々1話分くらいかけて
そこに至るまでの経緯・曲折を丁寧に描いた方が良かったかと。
私は途中からこの点に関しては思考停止して見ていましたが
それが出来ない、あるいはしたくない方にとっては
最後まで見続けるのは苦痛かもしれません。

絵は安定していましたが、散見される極端なデフォルメは
作風にあまり合ってない気がしました。
付随してアバンの前説含めコメディ部分の演出が全体的に
ちょっと古臭く感じられ、私はあまり笑えませんでした。

上記総合して判断すると掛け値なしの星3つというところです。
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よく動く、作画も崩れない、ギャグシーンでのデフォルメキャラも良い味出してる、声優も特に問題はなし

と、アニメの出来だけを見れば、確実に星5つ。

だが、アニメはきれいに動けばいいなどといったものではないのではないか。

アニメを見るときに何を重視するのか。ストーリーならストーリー、萌えなら萌え、コメディならコメディといろいろあると思う。

その意味では、ストーリーなどまったく関係なく、単にアニメの出来と声優の安定のみを重点に置く人にとっては高い評価になると思う。

でも、少なくともアニメを見る以上、そこに何らかのエンターテイメント性を求める私にとっては、評価は低くならざるをえない。

アニメの出来のよさに隠されがちであるが、キャラクターでもストーリーでも、いろいろと中途半端すぎて実はまったく内容がないのが実際のところ、図書館戦争というアニメなんじゃないかと思っている。

ほかの方も書いておられるが、まず設定に無理がありすぎてそこに疑問を持つ人にとっては終始展開において納得できない。「フィクションに設定を求めるのか」「ハリウッド映画は」とか言う人もいるが、チャチな設定は、それを上回るエンターテイメント性によって補われると私は思っている。だが、今
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友人にすすめられたので見ました。
期待はずれというのが正直なところです。
「戦争ってほんまに戦争かい!」って思いましたww

図書館が武装するというのは斬新だとは思うんですが、他の方も言われてるように
軍としてのリアリティはまったくなく、まるで「ごっこ」です。
しかも武装してまで図書や権利を守ろうとする集団には全く見えません。
図書館が武装するくらいの世の中なのに緊迫感0です。

こんな連中が命のやり取りをしてると思うと怒りさえ覚えます。
設定がチグハグすぎてどう見ればいいのか良く解りませんよww

別にアニメにリアリティを求めてるわけではありませんが、
作品の方向性くらいはっきりさせてほしいです。

採り上げる題材自体は面白いんですが・・・
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