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[井沢元彦, 呉善花]の困った隣人 韓国の急所 (祥伝社新書)
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困った隣人 韓国の急所 (祥伝社新書) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

恨みを世襲する韓国と、水に流す日本。わかりあえない隣人ゆえの不幸が、今日も続いている。日韓相互の誤解と偏見は、どこから来たのか? その答を探るべく、井沢元彦・呉善花の両人は対談の中で思索を重ね、軋轢の根源を、違う道を選んだ歴史の中に見出していく。本当の韓国の姿を知り、日本との違いに気づくことがまずは必要だと、本書は主張する。

出版社からのコメント

隣国でありながら、韓国は日本を、日本は韓国を、本当のところはよくわかっていません。なぜ両者は理解しあえないのか? 共に韓国をよく知り、韓国のことを考えつづけた両氏は、今こそ歴史を遡って、あらためて考察してみようと考えました。偏見を乗り越えて相互理解をはかるのは、正しい歴史認識が必要なのです。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6346 KB
  • 紙の本の長さ: 119 ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2013/10/30)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N4N8WO1
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
ニュースでは、よく耳にしていたものの、歴代韓国大統領の悲惨な末路というか、自身を含めての親族・側近がらみの不正・腐敗事件についてのあまりの多さには、いつもながら驚かされます。そこには、儒教社会である韓国の血縁第一主義が長い歴史の中で人々の身に染みこんでいて、「信じられるのは家族だけ」という強い意識から、大統領の親族だということだけで、社会的な力を発揮できるポストに親族を就かせることなどは、現在も平気で行われているとのことです。もちろん、日本では、安倍晋三首相になったからといって、政権の周囲が皆、安倍一族で固まるなんてことはありえません。血のつながった一族とその親戚や親密な関係者だけで組織を固める社会構造こそが、韓国の政治腐敗にも大いにつながっているような気がします。

道徳観・倫理観の高い儒教の国、韓国が、今、犯罪大国になっているそうです。韓国は、日本と比べて殺人、強盗、強姦、暴行、傷害、放火、窃盗など、すべての犯罪において、日本よりも圧倒的に多いそうです(2011年調べ)。特に、人口10万人当たりの強姦事件の認知件数で、アメリカは日本の約30倍という凄さですが、韓国は実に約43倍とアメリカを圧倒しているのには正直、目を疑いました。

韓国人は、「本当は韓国社会が嫌いだ」というのが本音だそうです。特に、政治腐敗、犯罪大国、格差社会に全く嫌気が
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以前にも呉善花氏と井沢元彦氏の対談本がありましたが、今回のは最新のデータを基にした具体的な数字が多数、記されており、韓国の実情を理解するのに非常に解りやすく、説得力がありました。そして何より現在は日本に帰化しているが韓国人でもある呉善花氏は韓国人の本音中の本音というのはこうだという風に具体的にお話をされているので、韓国という国や韓国人の本質を理解するのに大変優れた本であると思いました。
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形式: 新書 Amazonで購入
韓国の考え方がわからないとずーっと思ってきた。韓国関係の本を数十冊読んできたが、なぜこのようになるか理解ができなかった。この本を読んで、やっとわかった。韓国と付き合うのには、兵糧しかない。思考が停止してしまう国だから、何を言っても無駄である。捏造した話も、本人たちは捏造と思わないし、自己責任ということもない国である。いままで韓国に尽くしてきた日本人も、この本を読んであきらめるしかないだろう。受けずに流す。韓国嫌いの人も韓国好きの人も、この本を読んで認識をすると良い。すっきりする。その後どうするのか。日本は国力をつけ、発言力を増すようにしなければならないと思う。
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形式: 新書
本書を読んで、改めて韓国人は、やっかいな国民だと思い知らされました。
「日韓友好」への解決策について、両氏が述べられておりますが、正直言って、私はあまり韓国とは係わり合いたくありません。
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形式: 新書
 2013年の本。井沢元彦さんと呉善花さん(韓国出身の評論家)の対談形式。どっちかというと呉善花さんの(悪口の?)パーセンテージが大きい。
 曰く・・・
 李承晩は、朝鮮戦争中に共産主義者撲滅の目的で一般市民を虐殺している。犠牲者は120万人ともいわれる(呉)。
 軍人は、利権獲得競争の外にいて、国家意識も強い。朴正煕はそうした軍人のシンボルだった。どんな利権集団をも抑えて政治力を発揮しうる唯一の権力集団が軍隊である。国民にもそうした期待があり、世論の支持を背景に軍事クーデターが起きるのが一般的(呉)。
 韓国では賄賂や利益斡旋は特に悪いことだとは考えられていない。これだけのモノをくれたんだからと、それ相応のことをしてあげるのが、人情深い人として尊敬される(呉)。
 たくさんのモノを貰えるだけの力があってこそ立派な人物だ、自分がもつ力を人に分けてあげられてこそ立派な人物だ、という大盤振る舞い精神を善とする社会通念がある(呉)。
 騙される方が悪い、という詐欺認識がある(呉)。
 凶悪犯への処分が寛容。酒に酔っての犯行なら必ず減刑される(呉)。
 韓国企業は海外ではできるだけ安く販売して世界シェアを伸ばし、製造単価を下げる。一方、国内では利益を上乗せした高い価格で売り、その収益を海外の設備投資に回す。韓国
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 韓国の歴史観はどうしようもない。歴史を捏造し国民を洗脳。異議を唱える人を非難し正しい歴史を学べと叫ぶ。本来なら付き合いたくない。だが隣国なのでそうもいかない。しかも日本には隣国に関与した歴史がある。傍観者にはなれまい。こう井沢氏は冒頭で述べる。本書で韓国の病状を明確にした。それは腐敗、詐欺、凶悪犯罪の多発。拡大する貧富の差。サムスンは儲かるが国内は潤わない。捨て子が多く、孤児輸出大国。その二十三%が障碍児。虚飾、捏造だらけ。日本文化はみな韓国がルーツと主張。
 呉女史は解説する。偏狭な自民族優越主義は劣等感の裏返し。韓国の歴史では、例えば日帝は土地を奪うために来たという観点がまず来る。収奪は過酷だったはず。三%はあまりに少ない。四〇%だろうとなる。従軍慰安婦については、強制連行される娘を見ながら放っておく卑劣な朝鮮人がいたはずがない。韓昇助(はんすんじょ)高麗大名誉教授が日韓併合は祝福だったと書いた。露に併合されなかったからだ。もし併合されていたら朝鮮半島まるごと赤化され今の北朝鮮のようになっただろう。
 反日民族主義者と日本左翼の共通闘争テーマは教科書、靖国、従軍慰安婦だ。自ら反軍国主義の平和勢力を任じる。だが併合前の朝鮮は独立可能な状態ではなかった。庶民も極貧で悲惨だった。三・一独立運動後の三十五年間は弾圧統治ではない。強い反対運動は起きなかった。韓国人圧
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