通常配送無料 詳細
残り6点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
困った時のアドラー心理学 (中公新書ラクレ) がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品によってはわずかな汚れやキズがある場合がございます。(管理ラベルは簡単に取れます)帯・応募券・はがき・シール・カード・ポスターなどの封入物は付属致しません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

困った時のアドラー心理学 (中公新書ラクレ) 単行本 – 2010/9/1

5つ星のうち 3.9 36件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 821
¥ 821 ¥ 144
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 困った時のアドラー心理学 (中公新書ラクレ)
  • +
  • アドラー心理学入門―よりよい人間関係のために (ベスト新書)
  • +
  • 嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え
総額: ¥3,141
ポイントの合計: 97pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

アドラーの知恵は、他人とどう付き合ったらいいのか、という悩みに明快な指針を示してくれる。本書は、悩ましい人間関係のなかにある現代人に、多くの示唆を与えるだろう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岸見/一郎
1956年、京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。専門の哲学に並行してアドラー心理学の研究をしている。現在、京都聖カタリナ高校看護専攻科で心理学の、近大姫路大学看護学部で生命倫理の非常勤講師をつとめる。日本アドラー心理学会認定カウンセラー、日本アドラー心理学会顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 230ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2010/9/1)
  • ISBN-10: 4121503635
  • ISBN-13: 978-4121503633
  • 発売日: 2010/9/1
  • 梱包サイズ: 17.4 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 104,648位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
NHKの「100分de名著」でアドラーと岸見さんを知りました。その内容に感銘して、何冊か本を購入して楽しく拝見しています。
とくにこの本は、具体的な事例がたくさん紹介されていて、たいへん参考になりました。自分とは直接関係ない内容の場合でも、よく読むと自分の問題とつながっていました。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
悩みをオープンカウンセリング風に書いてある。具体的で良いのだが、ぴったりと自分の悩みに合わないと解決には難しいかも。私はアドラー心理学の勉強のための参考資料として買ったので満足しています。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
なるほど・・・・
と思う箇所が多々ありました。
もう少し悩みの種類が多かったらな・・・
とおもいました。何度も読もう。とは思わないいかな。

『嫌われる勇気』の方が何度読んでも、考えさせられる内容
だと思いました。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
アドラー心理学の本は何冊か読みましたが、
こちらは内容が悩み相談になっているからかもしれませんが男性目線というか男性脳で書かれているなと一番に思いました。
ゴールは同じでもそうじゃないんだよなぁ、、と思いながら読んだり、失礼ながら(男性らしすぎて)笑ってしまう箇所も何度かありました。

アドラー心理学でいうとこういう回答になるという点で、自分の悩みに該当しない項目も勉強になりますし何度も読み返すと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
「嫌われる勇気」の原案を担当した共同執筆者の岸見一郎氏の2010年出版のアドラー心理学の著書。
 嫌われる勇気を読んで、アドラー心理学に興味を持った人や、アドラー心理学をさらに理解したいと思う人にもおすすめ。

 さまざまな人間関係の中で何かしら問題や悩みを抱えながら生活している人は少なくはないと思う。
親子・兄弟(姉妹)・夫婦・親戚・友人・仕事の上司と部下・同僚・先生と生徒・父兄とさまざま。
悩みのほとんどは対人関係のもつれであり、なぜ人が悩むのかといえば、悩んでいるうちはどうするかを決めなくてもいいからであり、逆にいえば、悩むことをやめた瞬間にどうするかをすぐさま決めなければならないと云う。
 そこで、各々の問題の相談事例を紹介しながら、相談者にそれは本当は誰の課題か?その問題で最終的に責任を被るのは誰かという課題分離を明らかにしていく。複雑に絡み合った糸のような問題もひとつひとつ解きほぐし、答えを導くまでの考え方と方法を丁寧に示している。
過去に起きた原因ではなく、これからどうしたいかという目的に焦点を合わせ解決に向けた方法を提案する。
 さらに、どうして提案した方法をとることが望ましいのかということも説明している。
相談事例を読みながら、自分には関係ないと思える問題について考えることで
...続きを読む ›
コメント 45人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
心理学で関係性を紐解こう。なぜ浮気した夫を許せないのか?子どもが非行に走るけどどう対応したらいいかわからない。自分自身のこと、夫婦のこと、親子のことなど、アドラー心理学から1つの回答を考える本です。職場の人間関係、恋愛関係など冒頭はすらっと読めるのですが、後半の夫婦の関係、親子の関係など、勉強になることが多く良い本でした。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
★心理学といえば、フロイト、ユングが有名だが、昨日、今少し話題になってきたアドラーを読んでみた。我々は、様々な現象に遭遇した時に反射的にその対象に対しての心の向け方を身につけてしまっている様だ。その反射的な対応の形態はそれぞれの個々人の、成長の過程で身につけたものの様で、遭遇する各現象に対して、アドラーの説明するように、余分な構え(欲・優位性の獲得)を脱ぎ去って、遭遇した現象の目的を見直すと、自分の欲・見栄と言ったものが見透かされてくる。
この本では、具体的に様々な場面を設定して、その時の心の向け方、考え方を示唆してくれる。
まずは、それぞれの個別具体的な心の向け方を、ひとつひとつ丁寧に自分の身に引きつけて考えて見る。ひととおり、この一冊をそうやって読み通してみると、幾つかの、抽象化された共通項が見えてくる。それは、この本の冒頭にも触れられていることだが、それが、頭にイメージできれば、具体的な対象方法は忘れても大丈夫。堅苦しくマニュアルとして活用すのではなく、その先にぼんやりうかんだ感覚と、自分を脱ぎ捨てる勇気と優しさを持つ習慣さえ身につければ…。以下その5点。
①悩んでも始まらない。②過去を問題にしない。③自分が正しいと思うと他の人と権力争いになる。④変われるのは自分だけで、他者にそれを期待してはいけない。⑤人の評価を気にしてはいけない。次の言葉
...続きを読む ›
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー