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四日間の奇蹟 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 吉岡秀隆, 石田ゆり子, 尾高杏奈, 西田敏行, 松坂慶子
  • 監督: 佐々部清
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2005/11/21
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 31件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000A7SJJM
  • EAN: 4988101121007
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商品の説明

Amazonレビュー

   不慮の事故によりピアニスト生命を立たれた敬輔(吉岡秀隆)は、その事故で知り合った千織(尾高杏奈)のピアノの才能を見い出し、日本中を慰問演奏で回っている。ある島の療養センターに赴いたふたりは、そこで働く真理子(石田ゆり子)と知りあうが、突然の落雷事故で千織と真理子の心が入れ替わってしまう…。
   浅倉卓弥のベストセラー小説を『半落ち』の佐々部清監督のメガホンで映画化したヒューマン・ファンタジー。あまりにもお話が作り物めいていて、そこを突っ込み始めるときりはなく、ある意味ウソのつき方がうまくないのは残念ではあるが、あくまでもファンタジーの形を借りて人間の命の尊さなどを問うものと割り切れば、透明感あふれる映像や主演ふたりの好演などで素直に観ることができるだろう。演出そのものも非常に丁寧である。(増當竜也)

内容(「Oricon」データベースより)

浅倉卓弥原作小説を映画化。事故により夢を断たれたピアニストの敬輔が訪れた小さな島での奇蹟の4日間を描くラブストーリー。吉岡秀隆、石田ゆり子ほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

原作を読んだ時の静かな感動を、ピアノの調べに乗せて呼び起こさせてくれる作品でした。
これまでどう生きてきたのか、死を前にした限られた四日間に何を為すべきなのだろうか、それは言い換えればどう生きていくのかということなのでしょう。
再会するまでの敬輔と真理子の心の痛みが、信じられない奇蹟に依って未来への可能性へと姿を変えていく様子が美しい自然を舞台に描かれていきます。 作品の主題は明確で、それは素直に観る者に伝わって来ると思われます。
心と身体の『入れ替わり』はこの手段である訳で、単純に入れ替わりをテーマにした作品と違いそこは重要では無いのかもしれません。 ただ、『入れ替わり』後、真理子役と千織役が頻繁に入れ替わって演じるのを映像として見せられると、やはり違和感を感じずにはいられませんでした。この作品は伝えたい事の完成度に比べ、表現方法があまり上手くないようです。とは言え、理屈では推し量れないファンタジーなのですから細かい事にはこだわらない方が良いのかも。
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投稿者 happylife VINE メンバー 投稿日 2009/6/7
「サヴァン症候群」の人がキーパーソンとなっているという理由で拝見しました。
息子が自閉症なので、どう扱ってあるのかが気になって。

感想は、素晴らしい!!!
他のレビューに見られるように、ありがちなストーリーで先が見えてしまうのですが、
純粋に感動できます。サヴァンの少女の演技が素晴らしいですね。
自閉症者にしか出せない「駆け引きのない心からの微笑み」の演技が申し分なしです。
いやらしさを全く感じさせず、ごくごく自然に演じてくれています。
千織のときと真理子の時との表情・表現力が素晴らしく、まるで別人のように見えるほどです。

「ああ、うちの子どももきっと、誰かに幸せを与えるために、この世に生を受けたんだろうな」と
親としてしみじみと泣けました。
ちょっと大変だけど、素晴らしい子を育ててるんだ、と励まされた作品です。
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最愛の妻が亡くなって 悲しみの中、置き場の無い毎日の中にこの映画を知り見させていただきました、

ストーリーはありふれたものと・・思いつつ、しかしメイキングの中に石田ゆり子さんのコメントで撮影中に監督自身が涙でボロボロになっていて・・・と、

そう、監督自身の思い入れが強く感じれる映画だと思います、だから単純にお涙頂戴映画と思いきや・・・全く違っていました、ヒロインが亡くなるまでの短い間に、自分が今まで生きた中にお世話になった方々への言葉の中に・・・・逝ってしまった妻のメッセージがあり 思わず号泣してしまいました、

ひとえに監督が伝えたいメッセージは何気に生きている日々の中にも感謝の心を持っていて欲しいとのことなのです、今までいろんな方に支えられ、また彼女が生きてきた中でいろんな影響を人たちに与えてきたのか・・・・と、

自分の中では妻が僕に伝えたかったメッセージがこの映画の中に有るんだ、とのことで一生心に残る映画のひとつとして記憶にとどめておきたい作品です、

素晴らしいです。
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ピアニストの敬輔の事故、その場にいた千織、二人が日本中を慰問演奏で回っていること、真理子と千織の事故、ここまでの展開が早すぎて、後にならないとなんだかわかりませんでした。ここまでをもっと丁寧に長くしたほうがよかったと思います。映画には時間の制限があるので、原作はもっと違う印象なのでしょうが、全体的に事故や奇跡がベタすぎて、ストーリーラインの満足度は普通です。ですが、万里子になった千織と敬輔の会話では、千織が石田ゆり子さんになっているのは、最初びっくりしましたが映像ならではの演出で、良かったとおもいます。また、最後に敬輔と千織で右手と左手を使ったショパンの“別れの曲”のシーンも良かったと思います。
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 如月敬輔(吉岡秀隆)は、将来を有望されていたピアニストだったが、左手の薬指を負傷して、その夢を断念せざるを得なかった。
 敬輔はその左手の薬指と自分の将来との引き換えに命を救った少女・楠本千織(尾高杏奈)の才能を見出し、ピアニストとして育てた。
 2人は、日本中の療養センターを、ピアノ演奏で慰問して回っていた。
 そんなある日、訪問した海辺の療養センターで、高校時代の後輩・岩村真理子(石田ゆり子)と再会する。
 家族を失い、ようやく見つけた自分の居場所であるセンターで、高校時代から憧れていた先輩に再会した真理子。
 しかし、真理子は千織をかばって落雷事故に遭い、瀕死の重傷を負う。そして、“四日間の奇蹟”が始まるのだった。
 手を変え品を変え、死をめぐるお涙ちょうだい映画にはもううんざり、という人もいるかも知れないが、色色なアイディアで、それこそ手を変え品を変え、楽しませてくれる(悲しませてくれる)映画が登場することに、私は感謝したい。
 笑うことと同じように、泣くことも、心と身体の健康にいいのではないかと思う。恥ずかしがらず、堂堂とたくさん泣きたいと思う。涙を流すと、心が洗われたように、すっきりとできるから。
 千織役の尾高杏奈は、オーディションで選ばれた14歳の新人。私はその映画デビュー作品とは思え
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