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嗤う伊右衛門 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 唐沢寿明, 小雪, 香川照之, 池内博之, 椎名桔平
  • 監督: 蜷川幸雄
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2004/07/23
  • 時間: 128 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 27件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002AP1UM
  • JAN: 4988111280930
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商品の説明

Amazonレビュー

   父親の切腹の介錯を命じられた伊右衛門(唐沢寿明)は、その後世捨て人のように生きていたが、ある日民谷家の婿養子の話が舞い込む。相手の女性・岩(小雪)は病で顔半分が醜くただれていたが、伊右衛門は構わず岩を深く愛した。しかし、ふたりの仲むつまじさを不愉快に思う筆頭与力の伊東(椎名桔平)の策略により、岩は家を出て行ってしまい…。
   古典怪談『東海道四谷怪談』を京極夏彦が新解釈で再構築した同名小説を、世界的な舞台演出家で『青の炎』など映画監督作品もある蜷川幸雄が映画化した純愛怪談映画。恐怖色よりも人間の愛憎に主軸は置かれ、その中で悲劇的な結末を迎える男女の愛を狂おしいまでの悲しみと気高さをもって描いていく。主演ふたりの好演に注目を。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

京極夏彦の同名小説を蜷川幸雄が映画化した異色作。浪人・伊右衛門と病にさいなまれる美女・岩の悲しい愛を綴っている。出演は唐沢寿明、小雪ほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 リック009 投稿日 2014/10/16
形式: DVD Amazonで購入
四谷怪談が素敵なラブストーリーです。
最高におすすめな一本です。
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形式: DVD Amazonで購入
色々な俳優さんから思うともっと味わいの深い映画にもなれたのに…。感動のない、刺激と気味悪さだけでした。素材を殺してしまったおいしくもない料理というのか…。特典ディスクも映画をつくる人ではなく、観るのが好きな人には、何も意味がないと思います。(正直、真面目な意見として、星は0です。)
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/7/23
形式: DVD Amazonで購入
嗤う伊右衛門
個人的感想
一つひとつの映像は、嫌いではありません。
四谷怪談のお岩さんの実像は、
この「嗤う伊右衛門」に近かったのではないのか?
と個人的感想を昔から抱いておりましたので、
この作品を観て、懐かしささえ感じました。
しかし、四谷怪談のお岩さんは、やはり昔のお話、
となるのでしょう。
本作「嗤う伊右衛門」の構成は、
一つひとつの映像がもつ役割が大きいので、
文字はあえて割愛しても、よろしかったのではないのか?
と文句をひとつはきます。
では、私に本作「嗤う伊右衛門」を作成できるか?
と問われれば、私には、作成できないお話です。
星二つは、私の文句二つ分です。
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投稿者 yuyu-yuyu 投稿日 2005/6/12
形式: DVD
 京極夏彦の描いた原作の妖しい美しさを映像にするのはやはり難しいものなのだと、これを見て思いました。
 ただ、役者さん達の演技には惹きこまれるものがあり、それだけでも一見の価値ありです。
 伊右衛門(唐沢さん)の妖しい無表情、死人と見まごう青白さ、静かな佇まいが正直美しいです。また、お岩を演じた小雪さんの半分崩れた顔は恐ろしさと共に、凄絶な美しさを感じました。実力ある役者さんに囲まれてのお岩ですが、小雪さんはそれを充分補いうる美しさを持った人なのだと実感しました。直助の深い愛憎や又一の苦悩、喜兵衛の暗黒、あらゆるキャラクターが光っていました。
 ただ、残念だったのがやたら肌の露出が多い事。梅は本当に良かったと思うのですが、肌の露出をあそこまでする必要があったのか。そのために梅の演技の良さが殺されていたように思います。恐ろしくも美しい物語の中での不自然な肌の露出は急に冷めた印象を与えていました。それが少し残念です。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2004/7/8
形式: DVD
蚊帳を精神的な結界(バリア)の象徴とさせたり、蛾や蛇なんかの小道具やケレン味たっぷりの美術もよかった。
唐沢寿明、この人軽妙な喋りが得意だと思うんだけど、無表情で寡黙な男、伊右衛門を存在感たっぷりに演じてます。小雪も勝気で一途な武家の娘お岩を凛として演じてて、ラスト・サムライの時よりもいいくらい。香川照之の上手さはいうまでもなく、池内博之もなかなかいい。そして、何と言っても椎名桔平。いやらしくて憎々しい男を演じるのが上手いとは...。
伊右衛門とお岩夫婦が深い絆で結ばれていくのが、少々説明不足。お岩が伊右衛門を慕っているというのはよく判ったけど、伊右衛門がこれ程までにお岩に惚れていたとは、あの喧嘩のシーン等を見る限りでは、そうは思えない。それから、ラストのあの映像は、愛は永遠ということなのか、よく分からなかったね。
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形式: DVD
四谷怪談を詳しく知らず、京極夏彦の本も数冊読んだだけで原作を読んだ事もなく、監督が蜷川さんだと言う予備知識もなく観た感想としては「ん?どうした?」と場面が替わる毎に思い、色々考えて観ないといけない映画だと思いました。映像は繊細さと妖艶さを現したんでしょうね。感が鈍いのか意味が解らなかった所もあり、言葉も小説で読むのは大丈夫なのですが、不慣れな言葉を早口で言われると…聞くのが難しかったです。他の方も書かれてて安心したのですが、所々胸を出す事がそんなに重要だったんですか?安い映画みたいで嫌です。原作を読みたいと思います。
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形式: DVD
こちらの作品は唐沢寿明小雪出演で京極夏彦原作。

加えて蜷川幸雄監督。それだけで少し雰囲気だけ想像。

おまけにモチーフは四谷怪談。

原作つきの実写に関して、原作を読んでいて良いことと悪いこと両方ある。

先に映画を見てしまうとその役者のイメージや演技が浮かんでしまって

文章から引き出される想像力を邪魔されるし

原作から読むと、演者や演出者に自分の感じたイメージを押し付けたくなって

それとかけ離れていると批判したくなるものだと思う。

とくに京極夏彦の作品はファンも多く、

その表現から得る自分のイメージを大切にしている人が多い。

今回私は原作を読まずにこの映画を見ることになったので

唐沢寿明その人の抑えた演技。小雪に怖いくらいの美しさ。

蜷川幸雄演出故の微妙なスプラッタ具合。

それぞれに翻弄されました。

 

川での再会と別れのシーンから先、伊右衛門が正気を失っている様は

言葉で説明せずとも十分伝わってきたし。

ラストシーン
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