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嗅覚はどう進化してきたか――生き物たちの匂い世界 (岩波科学ライブラリー) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/10/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

視覚や聴覚に比べて複雑で、多くの謎が残る嗅覚。人間は400種類の嗅覚受容体で何万種類もの匂いをかぎ分けるが、そのしくみは?嗅覚受容体の種類は、イルカはほぼ0、ゾウは2000と、種により大きな開きがある。環境に応じて、ある感覚を豊かにし、ある感覚を失うことで、種ごとに独自の感覚世界をもつにいたる進化の道すじ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

新村/芳人
東京大学大学院農学生命科学研究科特任准教授、JST ERATO東原化学感覚シグナルプロジェクトグループリーダー。1971年生まれ。1994年東京大学理学部物理学科卒業、1999年東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了(理学博士)。国立遺伝学研究所研究員、ペンシルバニア州立大学研究員、東京医科歯科大学難治疾患研究所准教授などを経て、2013年より現職。専門は分子進化学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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