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営業バンが高速道路をぶっ飛ばせる理由2~逆説自動車進化論~ 単行本 – 2017/4/14

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単行本, 2017/4/14
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商品の説明

内容紹介

危機的状況の日本車! 「営業バンなら道具として大丈夫。扱いやすくて、疲れない。そんなことをいってはいられないのがいまという時代で、だとすれば事態はますます悪くなっていくのかもしれない」

道具として使いやすいクルマを選ぶための試乗法を伝授しながら、クルマがどうあるべきかを論じた前作では伝えきれなかったことをズバリ書きます。
前作はユーザーだけでなく自動車メーカーの開発・実験スタッフの間でも密かに読まれていた業界内の話題の書でした。
著者はサスペンションエンジニアの國政久郎氏。新車開発現場の問題点に切り込みます。
今や世界一の自動車市場である中国において日本メーカーが欧州企業に負けている理由もそこから見えてきます。自動車産業へ関わるすべての人に必読の書。

出版社からのコメント

運転で疲れるのはあなたのクルマが原因です。
日本車には自動化の前にやるべきことがある。
好評につき第二弾の発売 著:サスペンションエンジニア 國政久郎

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 201ページ
  • 出版社: 三栄書房 (2017/4/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4779632595
  • ISBN-13: 978-4779632594
  • 発売日: 2017/4/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 8,684位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 KANI 投稿日 2017/4/21
Amazonで購入
噛み砕いて語られた専門書という印象です。なので1作目は娯楽として一気に読めたけど、今作は少しエネルギーが必要でした。おそらく論文的な文体と、結論の後に何についてかが記述されているという組み立てが随所にあって、それにイマイチ自分が馴染めなかったということだと思います。でもそれは大して重要じゃなくて、経験的に感じていた事に根拠を得られたり、ダンパーと乗り心地の関係など自分の認識よりレベルが数段上の話が得られたりと、購入する価値があったと思います。

「アライメントテスター導入」と看板掲げている店でストラットの偏心カムをバラバラな角度に組まれたり、テスター導入している認証工場に車検に出したら左流れが酷く、ハンドルを切ったら切ったでしばらくその方向へ流れるという気持ち悪い体験をしているので、そういう仕事をしている方も読んでみても良いかもしれません。それと、アクセルベタ踏みで悪意無く車間を詰めて来るオバちゃん・若ママ・爺ちゃんにも読んで欲しいかな。
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Amazonで購入
予約しておいて昨日発売になって、今日届いて、今日読み終わりました。
文章にまとめた森さんが、たぶん自分の色を出さず、國政さんの言葉をなるべく
いじることのないように、まとめたのだと思います。
なので、慣れるまで文章としては読みにくいです。
でも、勢いよく最後まで読み切りました。

中身としては、車のこと、特に乗り心地の事がよくわかるようになります。
最後まで読んで、「アルト」と「スイフト」の試乗記を読むと
僕は、両車に乗ったことはありませんが、でも意味がわかりやすくなります。
でも、頭でっかちの車好きには、『理解したくない』(理解できないのでなく)こともあるかとは思います。
が、それを乗り越えて読むと車の事がもっとよくわかるようになると思います。
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前作とあわせ,書店で購入しました。
前作のレビューを見る限り,タイトルでずいぶんと損をしているようですが,
私にとってはとても良い本でした。

ただ,シリーズを通していえるのは
これらを読むに当たり,前提として
以下のことを「事実」としてひとまず受け入れることが出来なければ
本に込められた作者の真意を読み取るのは難しいということです。

それは,
「今の車は行き着くところまで進歩しており,どれを選んでも大差ない。」という意見があるが,事実は全く違っている。
現在の日本の乗用車は,
流行の仕様が抱える矛盾(ハイブリッド機構搭載による重量増の克服,大容量ミニバンを成立させる為の各種制約など)や,コストダウンなどの事情によって,脆弱になってしまった車体骨格による弊害(操作に対する応答性の悪さ,不快な振動など)を補う(ごまかす?)ために次々と導入される各種のアシスト機構のせいで,
運転操作と車の挙動とのダイレクト感が失われ,
「運転」という作業が不透明かつ複雑なものとなってしまい
運転しにくく,乗り心地悪く,疲れやすい車となってしまっている。
逆に言えば,
カタログスペックのための試験対策的な低燃費や
車体サイズ
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アルトやスイフトが出てきて驚きました。
現行アルトを営業車で乗っていますが。
アルトで、ハンドルの遊びが少なくて進路ズレた時に、無意識に短く軽く素早く切って修正していたんですがそこが詳しく書いて有って驚きました。自分でも、妙な操作してる自覚は有ったので。
運転が辛い車の理由も分かって、ためになりました。
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