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問題集

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登録情報

  • CD (2014/11/12)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヤマハミュージックコミュニケーションズ
  • 収録時間: 52 分
  • ASIN: B00N9VL4KC
  • JAN: 4542519008550
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 65件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 愛詞(あいことば)
  2. 麦の唄
  3. ジョークにしないか
  4. 病院童
  5. 産声 (夜会工場VOL.1より)
  6. 問題集 (夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」より)
  7. 身体の中を流れる涙 (夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」より)
  8. ペルシャ (夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」より)
  9. 一夜草 (夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」より)
  10. India Goose (夜会VOL.18 「橋の下のアルカディア」より)

商品の説明

内容紹介

中島みゆき通算40枚目のオリジナル・ニューアルバム
人気ドラマ、NHK連続テレビ小説「マッサン」の主題歌“麦の唄"を含む全10曲収録!


この秋の最新朝ドラとして放送され、既に大人気となっているNHK連続テレビ小説「マッサン」の 主題歌“麦の唄"や
中島美嘉に楽曲提供をした「愛詞(あいことば)」(コンサート会場にて2人でデュエット し話題となる)のセルフカヴァー。
「夜会工場Vol.1」で歌われた新曲“産声"など話題の歌は勿論、タイトルナンバーの“問題集"や今年の夜会で
歌われる予定の楽曲など様々な歌を収録。
また、M-10の“India Goose"がテレビ東京「KIRIN~美の巨人たち」エンディングテーマに採用され同じく今秋からオンエアされている。

唯一無二のソングライティングと歌唱、音楽劇「夜会」の新作公演等 バイタリティ溢れる活動など色あせることのない中島みゆきの今が表現された最新作。

【収録曲】
1. 愛詞(あいことば)
2. 麦の唄 *NHK連続テレビ小説「マッサン」主題歌
3. ジョークにしないか
4. 病院童
5. 産声
6. 問題集
7. 身体の中を流れる涙
8. ペルシャ
9. 一夜草
10. India Goose *テレビ東京「KIRIN~美の巨人たち」エンディングテーマ

メディア掲載レビューほか

中島みゆきの通算40枚目となるオリジナル・アルバム。NHK連続テレビ小説『マッサン』の主題歌「麦の唄」や中島美嘉に楽曲提供をした「愛詞(あいことば)」のセルフ・カヴァーに加え、音楽劇“夜会工場Vol.1”で歌われた未発表曲「産声」、タイトル曲「問題集」他を収録。色あせることのない中島みゆきの“今”が表現された作品。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
久しぶりの国内レコーディング&日本人ミュージシャンとなった本作
そのせいか、演奏が気持ち丸くなった。テンポはいつもの中島みゆき。
前作の常夜灯に負けず劣らずの”しっとり””な曲満載。声も元気。
ガナリ曲はラストの曲のみ。べらんめえ歌唱が「産声」のサビにあるのが気になる程度。
近年のアルバムに多かった繰り返しの歌詞が減ったのも特徴的。

1「愛詞」
2013年の5月にツアーのファイナルとなった大阪フェスティバルホールで一度きり歌われた曲。参加できなかった人にとってはとても嬉しい収録。中島美嘉さんの歌うバージョンが当事者視点だとすれば中島みゆきの視点は見守る側だろうか。
中島みゆき好きなら誰しもが自分の味付けで解釈できる楽しみを知っているはず。色々な解釈が出来る歌詞だが、ファンとアイコンタクトを取っているような、心温まる歌詞だ。

2「麦の唄」
約20年ほど前から骨組みのあった楽曲だそうだ。
このアルバムの制作が始まったころにNHKから話が来て急きょアルバムに入れることになった。10年以上前のアルバム「短編集」や「恋文」を聴くと、「地上の星」や「銀の龍の背に乗って」の色が強すぎて無理やりアルバムに入れた感じは否めなかったが、本作のアルバムには溶け込んでいる。暑苦しくな
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形式: CD Amazonで購入
う‾ん、贔屓目無しで見ても、やっぱり中島みゆきは「天才」なんだな‾と思わされる1枚です。
なんか「天才」っていうのとは違う気がしたりもするのですが・・・・・

「愛詞」、中島美嘉さんがうたっているのを聞いた時は「なんだこれ?」と思ってしまったのですが
(別に中島美嘉さんが下手とかいうわけではなく)
「中島みゆき」という人が歌うと「あぁ・・・」となんかしっくりきたりするんですね。
「麦の唄」も、よく作れたな‾という・・・・「マッサン」の主題歌でありながら、どことなく普遍的な事柄にも触れ、
「この言葉を選ぶかーーー!」と本当に驚かされます。

初期の作品のように、比喩暗喩、こういう解釈もできるし、こういう解釈もできるのではないか?
という「一種独特の文学性」からは遠ざかった中島みゆきさんですが(と、個人的にはおもっている)、
相変わらず「人間」というものを音に載せて伝えてくれる、それは変わっていないなぁ・・・・・そんな風に思った一枚です。
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形式: CD
この頃のみゆきさんのアルバムは、初聴するときに多少覚悟してから聴き始めています。
(夜会を知らないとやや難解な曲があり、聴き込まないと良さが伝わり辛いという感じがあります)
ですが、今回の問題集は、とても自然にじんわり心に伝わってくる曲ばかりで、気合いを入れて聴き始めた思いを、
やさしくほぐしてくれる様でした。
全体的に、最近のみゆきさんの新しい曲調のなかに、なつかしさのようなものが散りばめられています。
「身体の中を流れる涙」を聴いたときに「愛していると云ってくれ」~「臨月」あたりのガツンと重い曲を久しぶりに
聴けた思いがして、鳥肌が立ちました。
また、後半の楽曲は「グッバイガール」あたりの時代を思わせる曲調があったりと、
幅広い層のファンが楽しめる、とてもおすすめの問題集でした。
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形式: CD
中島みゆき、通算40枚目のオリジナルアルバムは、
なんだか理由もなく懐かしくて泣けた。

『問題集』というアルバムタイトルからして、ヴォーカルも含めてハードな内容なのかな?との予想とは裏腹に、
全体的にソフトに歌った曲が多く、比較的シンプルなアレンジと相まって心地よかったです。
歌詞も身近な(自分に当てはめれるような)感じのものが多くて嬉しかった。
夜会曲も実際の公演を観に行かないと意味不明に感じる曲ではなく、違和感なくアルバムの中に収まってます。

デビューから39年、こんなに数多くのアルバムを出していると、
その中には個人的にイマイチと感じたり、ハマれなかったりしたアルバムも正直あります。
今回のアルバム(オリジナル曲+ドラマ主題歌+夜会曲)と同じ構成の『荒野より』(2011年発売)なんかは、
ほとんど聴かないアルバムの1枚ですし。
しかしこの『問題
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