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唯生論 シベリア抑留の恩讐を乗り越えた音楽人生 (日本語) 単行本 – 2019/8/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

寒さに震えた者ほど人間の温かい心を知る。一瞬の触れ合いが人生を変えた。唯一の生き方を説く…

著者について

著者:田中唯介(たなかゆいすけ)
音楽家・作曲家。大正14年11月10日、兵庫県加古郡阿閇村(現、播磨町)に農家の長男として生まれる。
第二次世界大戦後4年間シベリアで抑留生活を送り、飢餓、極寒、重労働と戦い、捕虜生活中、アコーディオンをドイツ人のベルリン・フィルソリストに学ぶ。
帰国後、生活のためにアコーディオン演奏活動をはじめ、各企業や自治体で音楽講師を務めた。
舞鶴市引揚記念館の建設、引揚桟橋の復元、全国引揚友の会結成に尽力。現在は同会副会長を務める。
作曲家として数多くの作品を発表し、平成30年、日本作曲家協会功労賞受賞。94歳の現在も、戦争・抑留・引揚の哀歓のドラマをアコーディンで弾き・語り・唄い、そしてトークと、一人4役をこなす現役の演奏家として全国を飛び回っている。

登録情報

  • 出版社 : ペンコム(インプレス); 第1版 (2019/8/21)
  • 発売日 : 2019/8/21
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 120ページ
  • ISBN-10 : 4295403377
  • ISBN-13 : 978-4295403371
  • 寸法 : 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 3個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年10月30日に日本でレビュー済み
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