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唄の旅人 中山晋平 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2010/2/18

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商品の説明

内容紹介

「シャボン玉」「証城寺の狸囃子」「ゴンドラの唄」「東京行進曲」──レコード、ラジオの黎明期に登場し、今なお愛唱される数々のヒットを量産した万能型メロディメーカー中山晋平。『蒲団』のモデル岡田美千代と文通し、島村抱月の書生だった文学青年は、いかにして昭和の大作曲家となったのか。新発見資料を含む、初の本格評伝。

内容(「BOOK」データベースより)

数々のヒットを飛ばした大正・昭和期の大メロディメーカー、中山晋平(一八八七‐一九五二)。「ゴンドラの唄」「シャボン玉」「証城寺の狸噺子」「あの町この町」「東京行進曲」「東京音頭」「船頭小唄」…。これらがすべて彼の曲だと聞けば、その幅広い才能に、改めて驚いてしまう。しかしその大作曲家も、かつては進路に煩悶する文学青年だった。では、彼はいつ、いかなるきっかけで、音楽の道を志したのか。晋平と同じ信州生まれの著者が、可能な限りの資料を博捜し、その等身大の姿に迫った。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2010/2/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4000222120
  • ISBN-13: 978-4000222129
  • 発売日: 2010/2/18
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 3 cm
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2011年7月9日に日本でレビュー済み
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