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哲学の“声”―デリダのオースティン批判論駁 (日本語) 単行本 – 2008/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ウィトゲンシュタイン新解釈の立役者にして、その特異な手法ゆえに孤高を保つ哲学の巨人カヴェル。音楽も映画も演劇も、ユダヤ移民の子としての人生も、すべてが哲学の論点と呼応しあい響きあって織りなされる彼の重層的な万華鏡世界が、デリタ‐オースティン論争を中心に展開。デリタの予断を正し、“声”の抑圧を暴く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ガヴェル,スタンリー
1926年、米国ジョージア州生まれ。カリフォルニア大学バークレー校卒業(音楽専攻)。ハーバード大学大学院で博士号(哲学)を取得。現在、ハーバード大学名誉教授。1958年に論文“Must We Mean What We Say?”を発表してから現在まで50年間、ハーバード大学を拠点に、「いまだ近づきえぬアメリカ」の哲学を求めて個性的な思索を続ける。分析哲学の手法には距離をとりつつも、パトナムやデイヴィドソンと同様、本国アメリカにとどまらずフランスやドイツに絶大な影響力をもつ現代アメリカを代表する哲学者

中川/雄一
1953年、北海道生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。専門は現代フランス哲学。専門分野にとらわれず幅広い翻訳で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2008年5月22日に日本でレビュー済み
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2010年11月18日に日本でレビュー済み
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