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哭きの竜・外伝 (9) (近代麻雀コミックス) コミックス – 2011/2/7

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 214ページ
  • 出版社: 竹書房 (2011/2/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4812475031
  • ISBN-13: 978-4812475034
  • 発売日: 2011/2/7
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
数年前に無印哭きの竜全巻と外伝の4巻まで読み終えて、
数年経ってついさっき5巻からこの最終巻までを読み終えました。
特にまとまりなく感想を書きます。

無印とこの外伝、作者は同じ能條先生ですが、
登場人物やそれに纏わる出来事に毛色の違いを感じます。

例えば外伝のデビルと言われていた代打の人。
無印には出てこない「空気」のキャラなんですよね。
堤薫にしても、極道なのにどこか可愛げがあるというか、
それにタバコは身体に悪いで、何て言う所も、
侠気が全面に出ていた無印の人たちとはどこか違いを感じます。
あるいは怪しいおばさんキャラや自称カリスマホストや、
メインの女性キャラにしてもそう。

この違いを、作中で繰り返される「誰にも等しく流れる時の流れ」のためだと、
考えてもいいのでしょうか。

それから他の方のレビューにあった、
サキの方にウェイトが移ったという話。
確かに竜その人はあのカオスな仮面麻雀のネット配信辺りからフェードアウトした、
という感じはありました。

無印のあのラストを描いて、
この外伝の最後をどうまとめるのか。
非常な大
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形式: コミック Amazonで購入
外伝も全9巻ですね、哭きの竜も全9巻でしたね、最終話も…でも楽しめる作品です。この作品の影響で、麻雀でポンなどするときに、まず捨て牌を倒すようになりました。
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形式: コミック
最終巻。肩透かしをくった感じ・・・。ある程度謎が残る終わり方は覚悟していたが、この終わり方はどうかなと思う。

登場したころは、竜に対抗できるキャラクターと思えた「堤」も、シリーズ中盤以降はすっかり影が薄くなっていたが、この最終巻になっても何の見せ場もない。竜の影は出てくるが、本人は最後に僅かに登場するだけだ。

で、最終巻の主人公は竜の影を背負って麻雀を打つ沙貴。
彼女が登場した頃から感じていたのだが、作者は竜を描くことより彼女を描くことに魅力を感じてしまったのではなかろうか。その結果、物語が展開できなくなってしまったような気がしてならない。

ただ、主人公が彼女に移った段階でこの作品は正しく「外伝」になったということができるかもしれない。

最後に肩透かしはくったけど、これまで楽しませてもらったということで☆×3.5。
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