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和紙の源流―東洋手すき紙の多彩な伝統 (日本語) 単行本 – 2004/10/28


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

手すきによってつくられる日本の紙「和紙」は、その品質・風合いなどから世界的にも高い評価を受けている。東洋に伝わる手すき紙の伝統のなかで、とくに中国大陸や朝鮮半島との文化交流を通じて、和紙はどのように形づくられ、独自の発展を遂げるに至ったのか。海外の文献や現地での調査報告などをもとに、和紙の源流をさぐる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

久米/康生
1921年徳島県石井町生まれ。1946年より毎日新聞記者。1976年、定年退職後、雄松堂出版顧問、工学院大学非常勤講師などをつとめる。1973年、毎日新聞社編『手漉和紙大鑑』の編集に関与して以来、和紙文化史および中国紙史の調査研究を深め、1989年和紙文化研究会(Society for Study of Washi Culture)を設立し、同会代表として和紙文化の研究を推進している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2004/10/28
  • ISBN-10 : 400002650X
  • 単行本 : 261ページ
  • ISBN-13 : 978-4000026505
  • 出版社 : 岩波書店 (2004/10/28)
  • 言語: : 日本語

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