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和の意匠にみる文様の名の物語 単行本 – 2005/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

四季おりおりの変化を、詩情豊かに描き、名付けて、日本の文様は生まれました。和の装いに表された美しい文様の数々とその由来。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

木村/孝
染織研究家、随筆家。1920年、京都市中京区に生まれる。生家の後継者として染色を習うが、1944年より京都新聞文化部に籍を置く。1954年より染色個展を毎年開催。その間ニューヨークで染織デザインを研究。1963年より夫の赴任にともないロンドンに5年間住み、服飾史などを学ぶ。帰国後、ひろい視点で染織・服飾に関して執筆、講演活動を続ける。日本エッセイスト・クラブ会員

世良/武史
写真家。1951年、京都市中京区に生まれる(アメリカ国籍)。1962年、父の仕事でアメリカ合衆国へ渡る。1973年サンフランシスコ市立大学USF卒業degree of B.A。1975年ロサンジェルス・アートセンターカレッジオブデザイン写真科卒業degree of B.A。1978年来日。フリーのプロカメラマンとして現在にいたる。2005年3月、三木武夫記念館にて写真展「英吉利の香り」を開催。アシェット婦人画報社などの連載多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 111ページ
  • 出版社: 淡交社 (2005/12)
  • ISBN-10: 4473032752
  • ISBN-13: 978-4473032751
  • 発売日: 2005/12
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 432,258位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
お茶や着付けで様々な文様に出会った時、疑問に思っていた名称や歴史が丁寧に解説されており、日本文化の奥の深さを改めて感じることができました。普段見ることのできない着物などの写真も美しく、とても充実しています。興味のある人にとっては、宝物のような本ではないでしょうか。もちろん私もその一人です。
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投稿者 寧夢 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/3/22
形式: 単行本
 出版社は淡交社ある。茶道のたしなみがある人にとっては必須アイテムの本であろう。特に写真は着物が多いので、柄の勉強集の感もある。もちろん、純粋に文様集・デザイン集としても楽しめるし、文様にまつわる言葉・語句の解説集としても楽しめる。何しろ、一つ一つの文様が出来上がった背景、由来、意味、類似・仲間の文様、言及すべき事柄は数多くある。だから、物語と銘打った限りは、もう少し内容に工夫すべきではないかと残念な部分が多い。言葉足らずというか説明不足というか、単純に紙数が限られていたからばかりではない恨みがある。

 

 印象付けるために見開き右ページ全面を写真にし、左ページを解説にしたのだろうが、たくさんの言葉が例示されているだけに、その文様を実際に見ることが出来ないので欲求不満が残った。まあ、純粋な図案集ではないから仕方がないと言われればそれまでなのだが、門外漢にとっては、もう少し写真が欲しかったところだ。

 しかし、お茶の先生が生徒に、着物を中心に日本文化のうんちくを、優しく披露してくれているといった雰囲気にとらえれば、堅苦しくない1冊である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
数多くある日本伝統文様からピックアップされた題材を簡潔に説明しています。
著者は他にも同種の著書があるが、この本はビジュアルで楽しめます。
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