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呪怨2 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 大家由祐子, 芦川誠, 藤井かほり
  • 監督: 清水崇
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東映ビデオ
  • 発売日 2003/01/24
  • 時間: 76 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 23件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00007K4MZ
  • JAN: 4988102866716
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 115,426位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

前作「呪怨」で惨劇の舞台となった呪われた家に、新しい入居者が来た事によって再び始まる恐怖を描いたホラー映画。出演は大家由祐子、芦川誠ほか。

レビュー

プロデューサー: 一瀬隆重/高島正明/加藤和夫 監督・脚本: 清水崇 監修: 高橋洋 音楽: ゲイリー芦屋 出演: 大家由祐子/芦川誠/藤井かほり/斉藤繭子/ダンカン
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/25
形式: DVD
なぜDVD化の時に前後編を1パッケージにしなかったのだろう。
充分できたはずだ。
こっちは、誰かも指摘してるように、意味なく1とだぶるシーンが
多すぎる。
しかも驚くほど高い。
内容は・・特に前編は映画版とは比較にならぬほど素晴らしいだけに
メーカーの姿勢が残念だ。
後編は分裂シーンなどやりすぎの面が出てくる。
このやりすぎが映画版のつまらなさに引き継がれてるようだ。
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形式: DVD
前作に続き、あの家の訪問者に次々とどこまでも追いかけてくる呪いの恐怖を描いています。

この呪いが、どこにどのように広がっていくかが見どころで、面白いです。

ネタバレになるので詳しく書けないのがつらいですが、その家に越してきた藤井かほりの突然の行動が怖かった。

ちょっとおかしくなってきているときの表情が美しい。

ラストは賛否分かれるところがあるかもしれません。

しかし、最初の2エピソード30分が第一作と全く同じなのが反則!最初観て驚きましたが、それも含めて作品と考えるしかない。

それを考えに入れても、それ以外の部分が十分面白いので、観る価値はあります。
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形式: DVD
各劇場版を観て「言うほど呪怨、恐くない」と言うあなたはまずこれを見ること。

低予算かつ短期間に撮られているのに、画面から伝わる緊迫感が凄い。とにかく「恐いものを撮る」という作り手の気迫を感じる。この初期作品においては特に「主役」がおらずオムニバス形式で進む。むしろメインのカヤコ&トシオより、地味な演技派を揃えた脇役の犠牲者たちの方がかなり恐かったり。
また結果的に主役がいないことで、「呪い」が拡散していくのを効果的に見せるのに成功している。

ちなみに「1」の大半は「2」に含まれているので、こちらだけ見ればOK(今後一本に編集して再販して欲しいものだ)。
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投稿者 Misu.Pincu 投稿日 2013/3/14
形式: DVD
私が呪怨を初めて観たのは
小学3年生の時でした。
母が面白そうと借りて一緒に
観ました。
私は幼い頃からコワイ映画が
大好きでした。
初めて観た時は恐怖でかやこ
が出るとろくに画面も見られず
母に抱きつくくらい怖かったです。
階段から血まみれでおりてくる
シーンはびっくりしました(笑)
今でもかやこを観ると怖いです
ストーリーは面白いです。
多分清水監督は実際に幽霊とか
見えたりするんでしょうね。
私も幽霊を見たり現象等も沢山
体験してきたのでなんとなく
そんな気がしました。
呪怨が外国になってからは
だんだん面白みがなくなりましたが
日本の呪怨は好きです。
怖くないと言う人もいますが
私は今までで一番怖いと思った映画です。
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形式: DVD
バッチリ見えまくる亡霊――
日本映画史ではむしろ妖怪映画、怪獣映画の系譜なんだろうなぁ

それでも「イヤァな」感じがするのは
物語上で因果応報を完全に捨て去っているからですよね

完全に不条理な暴力、完全な無力と救いの無さ…

これを、真っ直ぐに可視化した化け物とともに表象しえたのが
本作(とくにオリジナル1&2)成功の原因…

まぁ云いつくされていることなのかな

でも、それが今の日本(もしかしたら世界の多くの地域)を
見事に表していたのかもしれない

全てが見えている、分かっている、けど抗えない崩落と崩壊 その《ホラー》

今、この作品がどんな感想をうむのか、とても知りたくなった
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形式: DVD
私、このシリーズを、勘違いしてたのかもしれません。
このシリーズって、あれですね。
「このシーンが心臓も凍るほどこええー」「ここが怖いポイント」
というような、一点恐怖主義?な代物ではなくって、逆に
ビデオ1,2に加えて、劇場版1,2と、全部を観て思ったの
ですけどね。
あの家とあの親子の怨念を巡って、これでもか、これでもか、って
いろんな恐怖イメージのモンタージュをつないでいって、
それこそ、「終わりがなく、いつまでも、延々と続く都市伝説的恐怖」を味わうところに、実は、作品のおもしろさの
真骨頂があるのかもしれません。
まあ、ハリウッドが劇場版を「新たな恐怖」として珍重した、と
いうのは、米国式びっくり箱ホラーにはない、白黒はっきりしない
映像とか明確でないプロットにあるとしましても、
我々日本人としては、シリーズ全部を通して漂う、なんとなく恐怖感、
なんとなく不安感、無意識では感じている、昼のすぐ裏にある暗黒の
夜の闇、みたいな、そんな、「なんとなく怖いし、何となく
出るぞ」(でも、逃げられないのはなぜかな?)、みたいな、そんな
作りと構成が、実は、現代人に受けたりしているのかもしれません。
結論から
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