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周恩来『十九歳の東京日記』―1918.1.1~12.23 (小学館文庫) (日本語) 文庫 – 1999/9/1

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商品の説明

出版社からのコメント

勉学か革命か──悩める若き革命家の青春日記、全文掲載。

内容(「BOOK」データベースより)

革命か、勉学か。悩める若き周恩来の東京留学日記が新たに公開され、このたび、その全文を本邦初訳する。東京の周青年は、けっきょく受験に失敗して失意のうちに帰国し、燃え上がる祖国の革命運動に身を投じていく。しかし、この一年数ヶ月の東京滞在経験が、その後の日中友好・親善に果たした役割ははかり知れないほど大きい。大正7年、若き宰相が隣国・日本で考えたこと、そして帝都・東京で見たものとは、いったい何だったのか。神田、早稲田、浅草、日本橋…大正デモクラシーとモダニズムの花咲く、大震災前夜の帝都・東京の案内コラム付き。

登録情報

  • 出版社 : 小学館 (1999/9/1)
  • 発売日 : 1999/9/1
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 282ページ
  • ISBN-10 : 4094036210
  • ISBN-13 : 978-4094036213
  • カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー

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2018年9月22日に日本でレビュー済み
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2013年10月29日に日本でレビュー済み
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