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吾輩は看板猫である 単行本 – 2011/3

5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

これがワタシの生きる道~♪

人気フォトエッセイ2冊分の猫が大集合。昭和の香りがする街角で頑張る姿は、私たちへのエール。今日も一日お疲れさまですにゃ。 --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

ちょっぴりメタボな青果店のアイドルから、ネクタイ締めて毎朝9時出勤の工具店の社長まで、すべて店番が仕事の猫ばかり。のんびり&脱力系猫フォトブック。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 95ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2011/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163738401
  • ISBN-13: 978-4163738406
  • 発売日: 2011/03
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 monteverita VINE メンバー 投稿日 2011/4/7
形式: 単行本
看板猫といっても真面目に店番しているわけではありません。
猫ですから(笑)
自分の勝手でそこにいるだけ。
でも、それがいい。
地域に密着した昔ながらのお店と、その主といった風情の猫とのマッチングは
天の配剤という感じさえします。
あとがきの取材苦労話も猫好きなら思わずニヤリとしてしまうことばかり。
飲食店の中を動物が闊歩するってどうなの?と眉をひそめる向きには
全くもってお勧めできませんが、猫は猫であるだけでいいという人には
ぜひ手に取ってほしい一冊です。
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形式: 単行本
笑わせてくれて、和ませてくれて、実にやすらぎます。気取った飼い主やコじゃれた店はまちがってもでてこなくて、どのお店もほんとレトロ。猫たちも高齢の感じが多く、そこが「0655」に登場する猫とのいちばんの違いかも。でも、現実の猫はコッチが主流。若いときはあっという間に過ぎるんだから。
とにかく時間が止まったようなこのぬるさ。ま、人によって好みはあるでしょうが、この時代には貴重では?。東京にもこんなお店がまだあるんだ、と驚くのも楽しいし。どんなメディアにもおそらく登場しない人と猫とのゆったりとした暮らしの息遣いが、ここにはありますね。時代に取り残された、といっちゃぁ悪いけど、そんな感じもちょっと漂ってたりして。・・・哀感があります。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ねこ好きの心の中には、たとえば「あの子に会いたいから、あのお店に行って用を足す」という心情もあって、オレの場合も、もっと近所の、もっと安いお店には目もくれず、何匹かねこさんのいる散髪屋さんでカットしてもらうようにしています。
もちろん、そこはねこさんのことなので、そのお店にいる間、ねこさんの姿を一切見ないまま、という日もあれば、順番待ちでソファに座っているひざの上に乗っかってきてくれ、ナデナデさせてくれることだってあり、そこはその日の運しだいですが、いつでもそこでカットしてもらいたい、そう思っています。
そのお店のお母さんとも、ねこ談義に花が咲き、時にはうちのお嬢さま=“はな”さん用に、カリカリをいただくこともあったり。
それぞれのねこさんたちにしてみれば、基本的には「ただ、そこにいるだけ」だとしても、そこにはまず、お店の方とのふれあいがあり、訪れるお客さんたちとのコミュニケーションを円滑なものにしてくれ、その子がいなくなった後にも、そのまま常連さんになってくれたりする場合もありと、お店にねこさんがいることによって生じる効用は、計り知れないものがあります。
この『吾輩は看板猫である』は、そんな風にさまざまなお店などにいる、ねこさんたちの日常を、その周りのちょっとレトロな雰囲気込みで切り取った一冊。
もともとは、文藝春秋の女性誌から派
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形式: 単行本 Amazonで購入
猫本は多いですが、「お店の猫」をメインに取り上げた本は珍しいです。
変に猫単体を、きれいに写そうとしていないのも好感が持てます。
人が居て、猫も居る・これが基本コンンセプトになっている本書は、
猫好きの人と、街好きの方にお勧めです。
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形式: 単行本 Amazonで購入
疲れたときによく読み返しています。
看板猫らしさがいっぱいでほっこりします。
猫好きのみなさん必読です。
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投稿者 志村真幸 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/3/22
形式: 文庫
 『吾輩は看板猫である』(2011年)と『吾輩は看板猫である 東京下町篇』(2012年)の2冊を合わせて文庫化したもの。
 東京各地(+川崎)の「看板猫」たちをカラー写真と文章で紹介する本である。
 クリーニング店、理容店、仏具店、文具店、民芸品店、焼き鳥店と多様な店の看板猫たちがとりあげられている。商売繁盛に本当に結びつくのかは分からないが、とにかく行って見たくなるのは確かである。何か購入したい気持ちになる。
 商売熱心な猫もいれば、寝てるだけのやつもおり、気の向いたときだけ接客するような子も。
 なお、2015年時点でのデータに更新されている。
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