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君を忘れない [DVD]

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登録情報

  • 出演: 唐沢寿明, 木村拓哉, 松村邦洋, 袴田吉彦, 反町隆史
  • 監督: 渡邊孝好
  • 形式: Color, Dolby, Letterboxed
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2001/10/17
  • 時間: 116 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005OLQA
  • JAN: 4988013257603
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商品の説明

Amazonレビュー

   太平洋戦争も終わりに近い1945年、夏。海軍航空隊のエリート望月大尉(唐沢寿明)は、特攻作戦への反発から302特別飛行隊を結成し、7人の個性的パイロット(木村拓哉、反町隆史、松村邦洋など)を集結させるが…。
 『君は僕を好きになる』などで知られる渡邉孝好監督が、戦時下の若者たちの姿を描いた戦争青春映画。長髪とマフラーを巻くことが許された海軍パイロットが、当時若者たちの憧れの最先端であったことを強調すべく、キムタクがポニーテールで登場し、現代若者言葉を使うなど、従来にない奇抜な設定をあえて取り入れたことで、戦争映画ファンの間では疑問視する声が多かったが、逆に当時の戦闘機パイロットなど戦争体験者たちからの多くは絶賛された。かっこよくなりたい、もしくは女の子にもてたいからパイロットをめざしたという戦時中の男の子たちの想いが、今の若者たちの想いと何ら変わりはなかったことだけは、きちんと描かれていたという証左ではある。(的田也寸志)

内容(「Oricon」データベースより)

終戦間近の日本のとある海軍飛行基地を舞台に、7人の特攻隊員たちの青春を描いた傑作ドラマ。出演に唐沢寿明、木村拓哉、反町隆史ほか。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Heitaro 投稿日 2017/3/22
Amazonで購入
思わず買ってしまった|д꒪ͧ)…
まぁ面白く出来ていて他の特攻物より軽い感じで見れるかな!
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東亜戦争末期、特攻隊でその短い命を燃やした若者たちを描いた作品です。訓練を積みながら、仲間として団結し、皆で笑い、そして悩む・・・。しかし「特攻」という重い題材であるにも関わらず、結構明るく軽めな雰囲気が印象的でした。
唐沢寿明、木村拓也ら若者に人気の俳優を惜しげもなく投入し、内容はまずまずだが、豪華キャストで勝負した感が強いですね。だが、時代の犠牲者となった若者たちを、後世に伝えるには、若手人気俳優陣で固めるのも一考かとも思う。
海軍で訓練を受けた体型としては、あり得ないが、松村邦洋も良いアクセントになって単純に面白かったです。顔は知っているが、名前はちょっとでてこない整備隊長役の俳優さんの演技は最高でした。「棺桶(特攻機)を整備して大変ですね」といったような皮肉を言うキムタクをジッと見つめ、無言で立ち去る・・・。そして特攻作戦当日、「世界で一番の戦闘機に仕上げておいたよ・・・」と言われたキムタクが、お辞儀でこたえる場面にはジーンときました。
このように、脇役には名優を配しており、演技の浅い若手俳優を周りからガッチリ締めている感じでした。
唐沢演じる望月隊長に、松村が「俺たち、(特攻に)往くことに意味があるんですよね?あとで笑われたりしないですよね?」と問いかけるシーンがあったが、唐沢の返答に詰まった演技もあいまって、ぐぅっと考えさせられた
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当時の若手人気俳優をそろえている感があって、内容にはあまり期待せず観ましたし、
確かに他の戦争映画とは違い、青春ドラマっぽい、あまり重たくない映画でした。
でも、当時の人を知らないので何とも言えないけれど、
若い人達だもの、お国のため…っていうのだけじゃなく、好きな人がいたり、家族のことを想っていたり、将来の夢があったり、そりゃいろいろあっただろうな…と思った。
その点は今の若い人と何ら変わりがないはず。
違ったのは、当時は戦時中だったということ…

登場人物たちが発するセリフに、時々胸がいっぱいになりました。

「俺達、(特攻に)行くことに意味があるんですよね?後で笑われたりしないですよね?」と問いかける隊員に、隊長が「いろいろと言われるかもしれないが、行くと言う意志を俺達が持っていた、そういう人間がいたということが重要だ。」と答える。

勝てるわけない…特攻なんてしても意味がない…
そんなことくらい、きっとうすうす気づいてた人だっていただろう。

でも、それでも、日本のため・日本人のために、命を捨てて戦える、そういう人達がいたんだってことは、確かに重要だ。
「君を忘れない」というテーマに納得です。というか、私たちが、「君を忘れない」ことが責任と思う。

「この国が良い国になると良いナァ」というつぶやき、胸に突き刺さりました。
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1995年の公開時は、ネットも普及していないし、ネトウヨも存在しない時期であった。

娯楽映画というくくりでいうと、その後に、「ローレライ」という玉砕映画もあった。こちらは「機動戦士ガンダムで培った精神で、戦争を描く」という(by SFマガジン)作品。いびつなマッチョ精神がどんどん話を煮詰めているという、映画全体、閉塞した印象である。日本軍が単独で戦争し、戦火を撒き散らしたように、とにかく島国的な自己分析がベースと思う。

「君を〜」は、本当に素朴な若者が、あこがれのパイロットになったはいいが、意味もわからんが、特攻するという印象である。劇場で私が「君を〜」を見た際は、特攻する登場人物の等身大の心情に、共感できたと思う。
エンディングは、やるせないような爽やかなような後味で、曲もハナ◎。

「戦後、日本国は」「日本の軍部は」という切り口を散見する。第二次世界大戦は、けして無駄じゃない、けして繰り返しはしない何かを日本の後世に、遺したと思う。
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投稿者 ワタクシ VINE メンバー 投稿日 2017/1/17
ワタクシが見たい映画の中では最低の部類の映画です。
しかも特攻をテーマとしているのにふざけてんのか?
ワタクシの記憶の中からこの映画を消し去りたい。

テーマがテーマなんだからさ、もうちょっと真剣に作ったらどうなんだ?
特攻隊員も含めて戦争で亡くなった人、すべてに失礼だ。
DVDなんか販売中止にしろ!ってレベルです。
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