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君は一流の刑事になれ 単行本 – 2010/4/22

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商品の説明

内容紹介

“地べたを這いずり回る一刑事”から
「刑事の中の刑事」といわれる警視庁捜査第一課長まで登りつめた著者による、
刑事魂と捜査力の伝承。

いかなる困難にぶつかり、どう乗り越えてきたか。
自身が壁にぶつかった体験を取り上げ、
1捜査力を支える“刑事魂”、
2事案・捜査手法ごとに具体的な着眼点や考え方、
を示し、一流(ホンモノ)の捜査官になるための道筋を伝授。

失敗談と教訓を豊富に盛り込み、
時代の変化に耐えうる普遍的な「捜査の要諦」を伝承する。

■□■編集室より■□■
刑事経験者の本は数多くありますが、幹部か現場刑事いずれか一方の視点で書かれたものがほとんどです。
本書は、巡査から警視正までの各階級で警視庁捜査第一課を経験した「刑事の中の刑事」によって書かれたものですので、あらゆる角度から「捜査」が語られています。
数々の困難に直面したとき、どのように行動し、克服したのか。刑事とは、仕事とはどう取り組むべきか、示唆に富む一冊です。

捜査一課バッジについて(表紙カバーのバッジ)
捜査一課員の背広の襟には、その誇りを示すバッジが輝いています。
燃え上がる情熱の朱色地に金色で描かれた「S1S」は、Sousa(Search)1 Select=
「選ばれし捜査一課員」という意味です。
私は、最初のSは「スペシャリスト」と考えてもよいのではないかと思っています。
なぜなら、捜査一課は人の命を奪うという究極の犯罪と対峙する最強のプロ集団だからです。

内容(「BOOK」データベースより)

このバッジが持つ、重みと、プライドと―次世代に伝えたい渾身のプロフェッショナル論。

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登録情報

  • 単行本: 328ページ
  • 出版社: 東京法令出版; 初版 (2010/4/22)
  • ISBN-10: 4809012328
  • ISBN-13: 978-4809012327
  • 発売日: 2010/4/22
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 31,032位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ヒュー VINE メンバー 投稿日 2010/5/16
形式: 単行本
 現場で活躍している刑事の捜査は、小説より難しいという現実を知った。なかなか簡単にいかないし、解決したいという焦りと、うっかりホシに裏をかかれてしまうことも・・・。しかし誠心誠意職務を全うしようという姿には頭が下がる。
 なかなか小説のように行かないなぁ・・・。難しいです。
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形式: 単行本
本書は警察官向け雑誌の連載を単行本化したもので、先輩刑事から後輩に贈る教訓集といった体裁です。しかしこの手の本にありがちな説教臭さは一切ありません。本文からは著者の真摯な反省と内省が伝わってきます。

本書には、どんな職業にも共通する、普遍的な教訓が詰まっています。 良き職業人たらんとする全ての人にお薦めします。
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投稿者 鵜津間 投稿日 2010/4/24
形式: 単行本
今までのこの手の本にはない「本物」感に満ち溢れており、一気に読んでしまいました。
現場の刑事の熱さに触れることができる、貴重な本だと思います。買ってよかった!
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投稿者 仮面 VINE メンバー 投稿日 2010/5/24
形式: 単行本
 警察官向けに書かれた本だろうが、仕事への情熱、厳しさ、そして愛着は他のすべての職業に通じるものがある。
久々に「プロ」に出会ったような気がする。プロとは実績によって作られ、実績によってしか評価されない存在なのだ、
というのが良く分かる。いまの日本社会はこういう刑事が減ったのではない。こういう職業人が減ったのだ。

 警察好きにはもちろん、一般の社会人、就職活動をしている学生には特に読んで欲しい一冊である。
人生に悩んだ時や壁にぶつかった時に、繰り返し読むことになるであろう作品である。
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形式: 単行本
数々の事件のハードボイルドなケーススタディ書。「事実を確認」「思い込みは怖い」「日ごろの訓練が大切」「一見ムダと思えることもコツコツ積み上げる」。脱帽。敬礼。机上だけでなく手足を動かして身体で覚える知識や、法医学の知識など、その場その瞬間に捜査にあたる多くの人員がそれを知っているかいないかが逮捕・解決の分かれ目となることにも言及している。また、巻末に、取り調べの可視化についてのコメントも有り。「思い込み」による捜査ミスに警鐘を鳴らし一定の監督制度のもとでの一部可視化を認めつつも、もし「全面可視化」まで行なってしまうと職人芸を悪用され凶悪事件の検挙が難しくなる、という危険性を指摘している。
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投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/10/19
形式: 単行本
 本書の著者は、警視庁の第62代捜査一課長を務めた人であり、巡査から警視正まですべての階級において警視庁捜査一課で勤務し、殺人など数多くの凶悪事件に臨んできた人です。
 本書は、平成20年3月に退官されるまでの長年にわたって経験してきた数多くの事件について詳細に記述しており、著者の警察人生の集大成ともいうべき本です。
 もともと「捜査研究」に「次世代の捜査官たちへ」と題されて連載されたものだけに、後輩捜査官たちへの教訓・指導のために書かれた本という印象が強い本です。(なお、同連載に加筆修正されており、第1章、第3章、第7章は書きおろしです。)

 本書を読んで強く感じるのは、捜査一課勤務の刑事のプライドと使命感です。私生活を犠牲にしてでも職責を果たそうとする真摯な姿勢には敬意を感じます。襟を正して胸をはって生きている人という感じです。私も、いずまいを正して読ませていただきました。
 このような職業に向き合う姿勢は、刑事だけでなくどんな仕事にも必要な姿勢であり、「私も見習わなければ」と思いました。私のような警察関係者でない人が読んでも十分にためになる本です。

 昨今多く出回っている「ウラ事情」とか「裏物語」のような軽薄な本ではなく、著者の人柄・生き方を映して、本書はとても立派な本となっています。貴重な本と思います
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形式: 単行本
もっと、堅い本か、似た様な本当に捜査1課にいたの?とか思うような人の本のような
感じかな〜〜と思って、とりあえず買って見たけど、なかなか興味深く、今までとは違う納得の出来る
ほんでした。
警察官とその家族もきっと大変だったのでは・・・と思いました。色んな警察官がたくさんいるけど、
被害者のことを思ってくれている警察官もいるという事が分かって良かったです。
北芝さんでしたっけ??あの人はあまり好きではないので、あのようにはなって欲しくないですね。
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