Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,300

¥ 104の割引 (7%)

ポイント : 190pt (14%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[堀江貴文]の君はどこにでも行ける
Kindle App Ad

君はどこにでも行ける Kindle版

5つ星のうち 3.6 75件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,300
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,404 ¥ 393

紙の本の長さ: 256ページ 君はどこにでも行けると類似の本

【Kindle Unlimited】
月額¥980で、本・コミック・雑誌・洋書が、好きな時に好きなだけ読み放題。初回30日間無料体験 今すぐチェック
【クーポンプレゼント】: コカ・コーラ対象商品購入でデジタル商品に使える200円クーポンプレゼント!おひとり様何回でも可能。 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

『ゼロ』の次の一歩は世界だった。
『君はどこにでも行ける』、略して「君どこ」ついに刊行。

激変する世界、激安になる日本。
出所から2年半、世界28カ国58都市を訪れて、ホリエモンが考えた仕事論、人生論、国家論。

観光バスで銀座の街に乗り付け、“爆買い”する中国人観光客を横目で見た時、僕たちが感じる寂しさの正体は何だろう。アジア諸国の発展の中で、気づけば日本はいつの間にか「安い」国になってしまった。
日本人がアドバンテージをなくしていく中、どう生きるか、どう未来を描いていくべきか。刑務所出所後、世界中を巡りながら、改めて考える日本と日本人のこれから。
装画、巻末対談はヤマザキマリ。

内容(「BOOK」データベースより)

激変する世界、激安になる日本。出所から2年半。28カ国58都市を訪れてホリエモンが考えた仕事論、人生論、国家論。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 19260 KB
  • 紙の本の長さ: 184 ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2016/3/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01CZS322C
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 75件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 12,535位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
堀江さんの本は欠かさず買っているし、
メルマガも金を出して読んでいます。
この本も、すぐに購入しました。

内容は堀江さんの旅日記と主観ばかり。
数値的な根拠とかほぼ無く、非常に違和感のある内容ばかり。
本当に堀江さんが書いたのだろうか。

これから買おうか迷ってる方がおられれば、
買わないことを勧めます。
堀江さんの本は、他に良い本が沢山あります。
この本だけは全く買う価値がありません。

これを買うくらいなら、下記をお勧めします。
ゼロ、君がオヤジになる前に。
コメント 87人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
タイトルは「君はどこにでも行ける」だし、帯の文句を読むと若者に海外へいこうと呼びかける内容のように誤解されかねないけれど、
作者はそんな単純なことを言っているわけではない。
どこにでも行ける時代になったけれど、どこにもいかない、という選択肢だってありえるのだ。

作者はグローバル化を全面的に肯定している。
そしてそれはもう止められない。誰が否定的な見解を言い立てようと、もう止められない。
時代の閉塞感だの、未来に対する悲観的なものの見方は、真のグローバル化でむしろ解消していくのだという楽観論に貫かれている。
作者の言いたいことは、本文中の次の一行に集約できる。

「世界も日本も勝手に変わっていく。君も好きにしたらいいのだ」

大きな変化はそう遠い未来ではない。
ほんの、20年後、まだ今を生きる人々の多くが生きているうちに訪れる…。
期待しちゃいます。せいぜい長生きしようっと。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
散見される低評価レビューについて、もし理由が「ホリエモンが言うな・この内容ならもっとほかに詳しい人がいるだろ」というのだったらまだ理解できます。しかし、日本が安くなったという主張そのものについて納得しないから低評価なのだとしたら、少々現状認識がヤバいと思います。

私も最近オーストラリアやフィリピンに住み、旅行ではインドネシアやタイやベトナムに行きますが、日本の物価が相対的に安くなっている・他の国が発展して物価も上がっている、というのは実感としてあります。単なる円安効果だと思ったら大間違いです。たとえばオーストラリアの給与水準が日本の1.7倍だというのは少々通貨のレートが変わったって逆転できません。

金持ち旅行のホリエモンとはちがい、自分はバックパックで相部屋ドミトリーに泊まって各国の旅行者と話すのが好きなので、お店も地元民の行くようなところに行きます。だから途上国の物価もあまり変わらないという本書のホリエモンの主張とは異なり、アジアの発展途上国では2016年現在になっても日本円で100円から150円で定食が食べられることは十分承知です(10円のパンとかもよく食べてました)。

しかし、それでもなお、彼の主張する、いまアジアの発展途上国は豊かになり日本人(いまだに自分たちがトップクラスに豊かなんだと思い込んでいる)とあま
...続きを読む ›
コメント 33人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
何冊かホリエモンの本を持ってます。

この本はホリエモンのこれまで旅をした地域の現状等を綴っています。
ただその内容はこうゆうご飯が美味しいとか、個人的な旅行の感想のように感じました。
ただ他の国がどのようにいま動いているのかというのは軽ーく掴めるとは思います。

個人的には、最後の章以降は多少参考になるかな?と思ったくらいです。
気になるなら中古を買うor立ち読みしてみるのをオススメする感じです。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
◾️日本のGDPはいまやアメリカの1/4,中国の半分以下、1人当たりのGDPは世界27位である。
◾️20代の地方在住の社会人女子の生活水準は、いまはタイ•バンコクの同年代の女性と大差ない。
◾️日本の"下層社会"の非正規雇用の中高年に限っていえば、タイ,インドネシアの一般レベルより貧しい生活を送っている。
◾️日本人の殆どは、世界でもトップクラスの豊かな生活を享受できていると、未だ思い込んでいるが、実質の経済レベルは、いまやアジアの中堅かやや下の国と同レベルになりつつあるという認識がない。
◾️日本の経済成長率は、アジアで23位、24カ国中の中で下から2位。
◾️日本人の平均貯蓄よりはるかにお金持ちの中国人は1億人以上いる。◾️ニッチな市場を狙うなら企業や組織ではなく、個人で世界にうって出た方が断然早いし、結果が出やすい。
◾️リープフロッグ現象
◾️僕たちに行けない場所はない。もう国の「外」と「なか」を区別する意味はなくなろうとしている。しかし何を見たいのか、何が欲しいのか、何をやりたいのか。それをはっきりさせないと、いつまでも「外」と「なか」の区切りは消えない。
4 コメント 85人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover