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君の膵臓をたべたい 単行本 – 2015/6/17

5つ星のうち 3.7 363件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

偶然、僕が病院で拾った1冊の文庫本。タイトルは「共病文庫」。
それはクラスメイトである山内桜良が綴っていた、秘密の日記帳だった。
そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていて――。

病を患う彼女にさえ、平等につきつけられる残酷な現実。
【名前のない僕】と【日常のない彼女】が紡ぐ、終わりから始まる物語。
全ての予想を裏切る結末まで、一気読み必至!

内容(「BOOK」データベースより)

偶然、僕が拾った1冊の文庫本。それはクラスメイトである山内桜良が綴った、秘密の日記帳だった―圧倒的デビュー作!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: 双葉社 (2015/6/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4575239054
  • ISBN-13: 978-4575239058
  • 発売日: 2015/6/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 363件のカスタマーレビュー
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形式: Kindle版
いろいろ中途半端でしたね・・・。
主人公の名前を伏せてる特別な意味があるのかと思いきや・・・。
旅先の地名を伏せる意味も分からないし、その方法も雑。
タイトルの「君の膵臓を食べたい」が何度も出てきて興ざめ。
良く分からない日本語もしょっちゅう出てくる。
張られた伏線を回収できていない。
そもそも病気だという割にはずいぶん元気なようだし・・・。
自費出版ならともかくこれが編集者がついて出した本で良いのか? という印象。
中・高生向けの恋愛小説だと思えば十分な内容かも。
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形式: 単行本
表現が稚拙で、あまり文芸書を読んでいる気にはなりませんでした。普段からあまり本を読まない人、携帯小説などが好きな人には読みやすくていいかもしれませんが、そうでない人には読みにくいと思います。文芸書ではなく、ライトノベルで出せばよかったのでは、と感じました。
コメント 23人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: Kindle版 Amazonで購入
中年の僕は、これから歳を取ってゆくからこそ、食わず嫌いをなくそうと、意識して、若い人を対象として書かれた小説を読むようにしている。
この話題作も、多くの人に支持され読まれているのは事実だから、何か、大人の感性では捉えきれない、光る何かがあるのでは?そう思い読んでみたのだった。
しかし、苦痛に耐えて、読了した結果、感じたことは、「この作品を素晴らしかったと言える若者たちは、一体、どんな感性をしているのだろう?」
「作者は、この小説を、本当に、誠意を込めて読者に送り出したと思っているのだろうか?」と言うものだ。

公募に落選し続けていたこの作品に目を付けた、あざとい編集者が、「これ、上手く売り出せば、バケるかも知れませんよ。今の若者は、こう言うのに弱いですからね」と、作者をそそのかして出版させたのではないか?
そこに、マスメディアや書店が乗っかって、本屋大賞候補に……。
そんな裏話を邪推したくなるほど、作品自体の出来はお粗末だ。

徹底したゲーム感覚のラブコメ路線でもなく、主人公たちの死生観や哲学的な思考も書き込まれているために、中途半端な作品になっている。
その辺りは、主人公と少女の会話に表れていて、ユーモアとしては笑えず、シリアスな言葉としては未熟で、何とも居心地が悪い。
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形式: 単行本 Amazonで購入
なんだか、少し前に読んだ「4月は君の嘘」から音楽要素を取り除いたようなストーリーの小説だな、と感じました。
小説中に散りばめられた伏線や主人公の名前に、特に意外性や驚きを感じられなかったため、ありきたりな小説感がします。
タイトルはいいんですけどね.......タイトルは.........
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形式: 単行本
残念その1
主人公の設定はかなり内向的、人と話すのが・・・な感じですが、
設定はドコ行った的なまでの、時折みせるイケメンな言動。
そういった言動は経験積まないとできません。
純真無垢な設定の人が、暴言、陰口言いまくりってくらいの違和感。

残念その2
どうやらヒロインは主人公とどうにかなろうとは思っていない様子。
にもかかわらず、思わせぶりなこれまた言動。
相手を思いやれないヒロインはちょっと・・・
さらに後半明らかになる、何故主人公を意識しだしたかの説明、なんだそれ・・・

残念その3
あまりにひどい別れの設定。
いまどきそれは・・・昭和のドラマですか?

私は「自分、たくさん本読んでますけど何か?」的なスゴ~イ読書家ではないです。
でも、楽しめなかった。
山羊の出産でも号泣できるけど、泣けなかった。
これに千円以上出してしまった自分が、一番残念です。
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形式: 単行本
本屋大賞が書店員が選ぶ賞だと言うのなら、ちゃんと読んで選んでいるわけでしょう?
読んでこれを選んだ、つまりお勧めなんでしょう?
実際おととい買いましたよ。平積みされていたもの。
勘弁してよ。書店員の感性を疑うわ。
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形式: 単行本
敢えての星3つです。以下は個人的な意見ですので御参考程度に。先ず、他の方も言っているように、タイトルは良いです。ですが、それ以上でも以下でも無いです。他のレビューに、読み終わってタイトルを見たら鳥肌が立つという意見がありましたが、私は全く立ちませんでした。ラノベ調の青春小説に、病気や生死をテーマに入れたような内容です。文章は余り凝った表現が無く、良く言えばわかりやすく、悪く言えばありきたりです。その部分はデビュー作ということもあってまあ大目に見れます。また、後半から文章力も少し付いたように(偉そうにすみません)感じるので、途中からは然程気になりません。生死に関しても、この人は近くにこういう人が居たのか、取材をしたのだろうか?と思える程には心揺さぶられる言葉が綴られていました。生きるということ、死ぬということ、少し私の中でも考え方が変わるような一冊でした。ですので、途中迄は評価5.4を付けてもいいかな…?と思う作品だったのですが、最後の展開にガッカリです。ネタバレになりますが、通り魔は伏線があったので誰か身近な人が被害に…?とは思っていたのですが、まさかこうなるとは。悪い意味で、期待を裏切られましたね。作者さんが伝えたかったことはわかるのですが、この二人にはもう少し違った結末があったのでは…?この二人には、もっと他に伝えられる形があったはずだと勝手ながらに思います。実に勿体無い展開。...続きを読む ›
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