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君の力になりたい 単行本 – 2003/4

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

16歳の春、事故で重度熱傷41%という、生死をさまようほどの大やけどを負い、外観が変わってしまった著者が、つらい思いや地獄の生活を乗り越え、「オープンハートの会」を発足し、充実した人生を送るまでを綴る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

古市/佳央
1971年、埼玉県生まれ。16歳の春、バイクによる交通事故で、重度熱傷41パーセントという、生死をさまようほどの大やけどを負う。現在、有限会社ウイング取締役社長。「オープンハートの会」会長。子ども達に顔にトラブルを負った人の存在を知ってほしいということと、そのような人が奇異の目で見られないようにするには、小さい時から見慣れることが必要と、小・中・高校などを中心に積極的に講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 232ページ
  • 出版社: 北水 (2003/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4939000532
  • ISBN-13: 978-4939000539
  • 発売日: 2003/04
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
自分の人生に言い訳をする人がいる。

自分に責任が持てない人がいる。

この本を読んで、少し考えてみると自分の生き方がきっと

変るだろうという本です。

自分に責任を持つという事、自分の人生を歩むという事が

ハッキリ見えてくると思います。

体全身に焼けどを負うという事以上に、人生をどう生きる

かという問いかけには、私自身戸惑いました。

内容が全てノンフェクションで、16歳の思春期に、自分

の個性の一部が喪失するというショッキングな出来事は

体験した人しか理解しえないものでしょう。そんな古市さん

だからこそ、他の人へ伝えたいメッセージとして出版した

書籍だと思います。
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形式: 単行本
“バイク事故”---良く聞く言葉だ。

“重度のやけど”---これも、良く聞く言葉。

“辛いリハビリ”---これもまた、珍しいとも思わない。

でも、私はそのどれについても、あまりに知らないことが多かった。

この本を読んで、それらがどれほど壮絶であるかを知った。

まさに、生き地獄だった。

身の毛のよだつような恐怖のせいで、

途中で読み進められなくなった場面もあった。

こんな数々の凄まじい痛みや恐怖などを乗り越え、

著者が今、心身ともに最高に充実して生きている、

と言うことは奇跡だとしか言いようがない。
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