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名前をつけて保存しますか? (BE・LOVEコミックス) Kindle版
“家族”をこじらせた人々を描く5作品を収録。両親の離婚、引きこもりの娘、重い母、祖母の友情、遺産相続……。絆が絡まって、ほどけないときに開きたい、珠玉の短編集。
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2015/7/13
- ファイルサイズ57798 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
11 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年1月8日に日本でレビュー済み
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簡単に物事が運ばない不思議な魅力の作品を描かれる作家様と認識していましたが、やはり!素晴らしい短編集。家族・血の繋がり…つい縛られがちだがそれぞれが『個』であることが抜け落ちてしまう事から発生する『歪』が場面を変えて描かれている。自戒の意味を込めて読んでみたり…散り散りになる日に集まる家族…子との距離感が図れない親…引き籠る娘と対峙する母…親から逃げたい娘……自分を捨てた両親には何も遺したくない娘が結婚を決意する最終話には心がほんわか癒される。どの作品も無理に解決を描こうとしていないところが心地良い♪
役に立った
2015年9月13日に日本でレビュー済み
「手の鳴るほうへ」で、姉が妹(主人公)に「お母さんてわりとどこにでもいるフツーのおばさんだかんね」って声かけるんですけど、これってすべての娘へのメッセージだなあと思いました。
今なにかと母娘関係がマスコミをにぎわせてますけど、娘だったらだれだってなにかしら小さなことでも母親との「しっくりいかない」ことがあると思うんですよね。
でも、フツーのおばさんなんですよ相手は。
どこにでもある話だくらいに軽く構えて受け流したほうがいいこともあるんだろうなあと。
だってこの話の主人公、フツーのおばさんに構えすぎじゃない?って感じますもん。
でも多くの母娘関係をかかえてる娘は構えすぎちゃうんですよ。
それで余計こじれちゃうんですよ。
それをよく観察しているなあと感心する短編でした。
今なにかと母娘関係がマスコミをにぎわせてますけど、娘だったらだれだってなにかしら小さなことでも母親との「しっくりいかない」ことがあると思うんですよね。
でも、フツーのおばさんなんですよ相手は。
どこにでもある話だくらいに軽く構えて受け流したほうがいいこともあるんだろうなあと。
だってこの話の主人公、フツーのおばさんに構えすぎじゃない?って感じますもん。
でも多くの母娘関係をかかえてる娘は構えすぎちゃうんですよ。
それで余計こじれちゃうんですよ。
それをよく観察しているなあと感心する短編でした。






