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吉田豪の"最狂"全女伝説 女子プロレスラー・インタビュー集 単行本(ソフトカバー) – 2017/6/30
プロインタビュアー・吉田豪が
愛憎満ちた全女のリングに迫る!
ビューティ・ペア、クラッシュ・ギャルズのアイドル的な人気、他団体も巻き込んだ“団体対抗戦"で一世を風靡した女子プロレス団体、全日本女子プロレス。この団体に所属していたレスラーや関係者の方々をプロインタビュアー・吉田豪が取材した月刊誌『BUBKA』の人気連載が一冊の本になりました。名勝負の裏で行われていた常識外れなエピソード数々。シュートマッチ、怪我、賭け、因縁が渦巻く全女のリングの「真実」に迫る!!
さらに特別収録として、ミミ萩原、松永高司のインタビューも掲載。
【登場レスラー】
ブル中野
長与千種
ダンプ松本
マキ上田
神取忍
赤城マリ子
クレーン・ユウ
立野記代
ナンシー久美
大森ゆかり
ロッシー小川
井上京子
影かほる
志生野温夫
堀田祐美子
ボブ矢沢
ミミ萩原
松永高司
愛憎満ちた全女のリングに迫る!
ビューティ・ペア、クラッシュ・ギャルズのアイドル的な人気、他団体も巻き込んだ“団体対抗戦"で一世を風靡した女子プロレス団体、全日本女子プロレス。この団体に所属していたレスラーや関係者の方々をプロインタビュアー・吉田豪が取材した月刊誌『BUBKA』の人気連載が一冊の本になりました。名勝負の裏で行われていた常識外れなエピソード数々。シュートマッチ、怪我、賭け、因縁が渦巻く全女のリングの「真実」に迫る!!
さらに特別収録として、ミミ萩原、松永高司のインタビューも掲載。
【登場レスラー】
ブル中野
長与千種
ダンプ松本
マキ上田
神取忍
赤城マリ子
クレーン・ユウ
立野記代
ナンシー久美
大森ゆかり
ロッシー小川
井上京子
影かほる
志生野温夫
堀田祐美子
ボブ矢沢
ミミ萩原
松永高司
- 本の長さ319ページ
- 言語日本語
- 出版社白夜書房
- 発売日2017/6/30
- ISBN-104864941394
- ISBN-13978-4864941396
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
愛憎満ちた全女のリングに、プロインタビュアー・吉田豪が迫る!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉田/豪
1970年、東京都生まれ。プロインタビュアー/プロ書評家/コラムニスト。編集プロダクションを経て『紙のプロレス』編集部に参加。そこでのインタビュー記事などが評判となり多方面で執筆を開始する。現在、雑誌・新聞に多数の連載を抱えるほかテレビ、ラジオ、ネットなど様々なメディアに活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1970年、東京都生まれ。プロインタビュアー/プロ書評家/コラムニスト。編集プロダクションを経て『紙のプロレス』編集部に参加。そこでのインタビュー記事などが評判となり多方面で執筆を開始する。現在、雑誌・新聞に多数の連載を抱えるほかテレビ、ラジオ、ネットなど様々なメディアに活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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登録情報
- 出版社 : 白夜書房 (2017/6/30)
- 発売日 : 2017/6/30
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 319ページ
- ISBN-10 : 4864941394
- ISBN-13 : 978-4864941396
- Amazon 売れ筋ランキング: - 409,051位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 11,610位スポーツ (本)
- カスタマーレビュー:
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著者について
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2018年8月29日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
全女が「最狂」だという表現 、ガチの「押さえ込みルール」などのネタは、2011年に出た柳澤健の「1993年の女子プロレス」で既に書かれていた事だ。「1993年の女子プロレス」では、それらの意味がきちんと語られているが、この本では何の説明もなく、ただ単に著者が再確認のような話を聞いてダハハハ~と笑って喜んでるだけ。又聞きネタだらけの不愉快な本。「1993年の女子プロレス」も広田さくらを妙に持ち上げてたり、相手に合わせてコロコロ言う事変えたりして、何が言いたいのかさっぱりわからない不愉快な本だが。
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年7月9日に日本でレビュー済み
プロインタビュアー、吉田豪氏の手による昭
和の格闘技・プロレスファン向けインタビュ
ー集の新作。今度は超特異な組織で知られる
全日本女子プロレスの選手、関係者のインタ
ビューをまとめています。
基本は雑誌『BUBKA』の連載が中心ですが、
ミミ萩原の書き下ろしインタビュー、故松永
高司会長の約20年前のインタビューも収録さ
れています。
80年代末~90年代前半の過激な技や対抗戦人
気などで男性プロレスファンが増えた時代も
見ましたけど、個人的には子供の頃に見た70
~80年代半ばに活躍した人が懐かしい。当時
はスケベそうなオッサン客がリングサイドに
いっぱいいました。
インタビューを読むと、選手はいろいろ大変
だったんだな、という予想通りの内容でした。
女子高生の派閥争いみたいな感じで。男子と
は違うガチもあったそうで満身創痍。いじめ
をしなかったという、平和な人のインタビュ
ーはホッとします。
加えて各選手が語る松永兄弟のエピソードが
ものすごい。絵にかいたようなどんぶり勘定
の放漫経営で。それでいて最後の松永氏のイ
ンタビューがえらい呑気で笑えます。こんな
“職場”で10代から働いていたら、本当に大変
そうです。男にはできそうもない。でも、メ
チャクチャな組織だけど経営陣への恨み節を
言う人がいないのが面白い。
昨年上梓された『吉田豪の空手★バカ一代』
(白夜書房)のインタビューに比べると、女
子はまじめな人(というか言葉を選ぶ人)が
多い印象。というわけでハチャメチャ度はや
や物足りない。男のほうが話を面白おかしく
盛るのかもしれないけど。
そんなわけでタブーなしの昔の人の話がやっ
ぱり面白い。個人的には実話誌を愛読してい
るので、万年東一氏のエピソードを語る赤城
マリ子の話やミミ萩原のインタビューなどが
良かったです。
しかし、驚くのは自分と同じような年代(年
上もいる!)の超ベテランで今も現役の人が
多いこと。で、皆体が辛そうです。
和の格闘技・プロレスファン向けインタビュ
ー集の新作。今度は超特異な組織で知られる
全日本女子プロレスの選手、関係者のインタ
ビューをまとめています。
基本は雑誌『BUBKA』の連載が中心ですが、
ミミ萩原の書き下ろしインタビュー、故松永
高司会長の約20年前のインタビューも収録さ
れています。
80年代末~90年代前半の過激な技や対抗戦人
気などで男性プロレスファンが増えた時代も
見ましたけど、個人的には子供の頃に見た70
~80年代半ばに活躍した人が懐かしい。当時
はスケベそうなオッサン客がリングサイドに
いっぱいいました。
インタビューを読むと、選手はいろいろ大変
だったんだな、という予想通りの内容でした。
女子高生の派閥争いみたいな感じで。男子と
は違うガチもあったそうで満身創痍。いじめ
をしなかったという、平和な人のインタビュ
ーはホッとします。
加えて各選手が語る松永兄弟のエピソードが
ものすごい。絵にかいたようなどんぶり勘定
の放漫経営で。それでいて最後の松永氏のイ
ンタビューがえらい呑気で笑えます。こんな
“職場”で10代から働いていたら、本当に大変
そうです。男にはできそうもない。でも、メ
チャクチャな組織だけど経営陣への恨み節を
言う人がいないのが面白い。
昨年上梓された『吉田豪の空手★バカ一代』
(白夜書房)のインタビューに比べると、女
子はまじめな人(というか言葉を選ぶ人)が
多い印象。というわけでハチャメチャ度はや
や物足りない。男のほうが話を面白おかしく
盛るのかもしれないけど。
そんなわけでタブーなしの昔の人の話がやっ
ぱり面白い。個人的には実話誌を愛読してい
るので、万年東一氏のエピソードを語る赤城
マリ子の話やミミ萩原のインタビューなどが
良かったです。
しかし、驚くのは自分と同じような年代(年
上もいる!)の超ベテランで今も現役の人が
多いこと。で、皆体が辛そうです。






