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吉田松陰とその家族-兄を信じた妹たち (中公新書) 新書 – 2014/10/24

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商品の説明

内容紹介

二〇一五年大河ドラマ。脱藩、投獄、処刑……明治維新の礎となった松陰の苦難の生涯と逆境にあっても慈愛に満ちた家族の絆を描く。

内容(「BOOK」データベースより)

読書好きの家庭に生まれた吉田松陰は、おおらかな母滝や教育熱心な父百合之助、弟思いの兄梅太郎、個性豊かな妹弟や叔父に囲まれ育った。明治維新の立役者となる多くの若者たちを育てた松陰の生涯は、常に捨て身で革新的な思想を主張し、脱藩や二度の投獄、処刑へと至る壮絶なものであったが、周りにはいつも家族や同志の支えがあったのだ。松陰と彼を愛した人々、彼の「志」を受け継いだ者たちを描く幕末群像。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 268ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2014/10/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121022912
  • ISBN-13: 978-4121022912
  • 発売日: 2014/10/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 327,377位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 南米小路尼存麻呂 トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/10/30
形式: 新書
発行年とタイトルから見て一目瞭然ですが、2015年大河ドラマ『花もゆ』の便乗本と思われます。本とは直接関係ないのですが、2015年大河ドラマのタイトルは恥ずか過ぎます…。

気を取り直して、吉田松陰の本というのはamazonで検索しても山ほどヒットすることから分かるように沢山出版されているのですが、家族について詳しく語られるのは初めてではないかと思います。また、この本の著者である一坂太郎氏は萩博物館学芸員が本職と言うことで、まあこの分野の専門家と言っていいかと思います。そして、専門家の語る吉田松陰の家族ですが…読んだ感想ですが、極めて普通の一家です。明治以降も坂本龍馬の妻/龍のように不幸にもなっていませんが、維新の偉人の家族の割にはそんなに恩恵も受けることなく生涯を終えたようです。吉田松陰と言えば幕末が生んだ希代の思想家と言って間違いないと思うのですが、その松蔭が育った一家というのは現代人の目から見ても仲の良いホームドラマに出て来そうな一家です。一坂氏曰くこういう一家だからこそ松蔭のような人物を支えられたと言うことだそうですが、2013年大河ドラマのネタになった山本家(主人公/新島八重の実家)や山川家(一家から近代日本を支えた人物を何人も輩出した)のような家族を想像している人にはかなり拍子抜けかと。
ただ、こういう人物を大河ドラマの主人公にすると言うの
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形式: 新書 Amazonで購入
大河の参考書としても機能すると思います。吉田松陰の「過激な」(狂う)面がしっかり理解できます。
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形式: 新書 Amazonで購入
母に頼まれて購入しました。 内容も素晴らしいと面白いと何度も読み返しています。良い買い物が出来ました。
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