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[田口 仙年堂, 日向 悠二]の吉永さん家のガーゴイル1<吉永さん家のガーゴイル> (ファミ通文庫)

吉永さん家のガーゴイル1<吉永さん家のガーゴイル> (ファミ通文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 244ページ

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商品の説明

内容紹介

商店街の福引きで大当たり! 吉永さん家の双葉ちゃんがゲットしたのは、前代未聞の生き物だった!? ソレは、突然喋りだすわ、石より硬いわ、あげくに自分を「吉永家の門番だ」というわで、兄の和己くんはポカーン状態。双葉ちゃんは、提供した店に突っ返そうとアンティーク屋「兎轉舎」に乗り込む。そこには青龍刀を持った物騒なお姉さんが!? 第五回えんため大賞受賞作は読んだあなたに福が来る、ご町内のハッピーコメディ!

内容(「BOOK」データベースより)

商店街の福引きで大当たり!吉永さん家の双葉ちゃんがゲットしたのは、前代未聞の生き物だった!?犬の石像のように見えるソレは、突然喋りだすわ、石より硬いわ、あげく自分を「吉永家の門番だ」というわで、兄の和己くんはポカーン状態。双葉ちゃんは、提供した店に突っ返そうとアンティーク屋「兎転舎」に乗りこむ。そこには青龍刀を持った物騒なお姉さんが!?第五回えんため大賞受賞作は読んだあなたに福が来る、ご町内のハッピーコメディ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 13754 KB
  • 紙の本の長さ: 244 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / エンターブレイン (2011/9/29)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009IMAGZ0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 111,897位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
いわゆるご近所ドタバタコメディーという感じの作品です。
主人公、もしくはそれに準ずるキャラが強大な力を持っている話だと、宿命だとか呪いだとか過去だとか世界の運命だとか、重いテーマを背負っている場合が多いのですが、この作品はそう言った物がほとんどありません。全体的に軽く、楽しく、痛快な話ですから、肩の力を抜いて素直に楽しめる作品です。
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形式: 文庫
只今、6巻まで出ているのですが全然飽きなくておもしろいです。
巻が進むほどおもしろさが増していく本です。
キャラクターも個性的で良い感じです。家族愛や友情、正義について書かれている本かな?と思います。
出てる巻まで全部読みましたが、結構感動して泣きました!!
もう、絶対におもしろいので読んでみてください!!
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形式: 文庫
ほのぼのとしたコメディー小説。
しかし飽きることなく、素直に面白い。
奇妙な石像ガーゴイルが、少しずつ人々に感化されていく様子や、
周囲を固めるキャラクターたちも、しっかりと立っていますね。
すでに続刊が決まっているとのことですが、
これは楽しみなシリーズが誕生したものです。
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形式: 文庫
不思議な動く石像ガーゴイルを福引で引き当てた事で、吉永家を中心に街ぐるみの騒動が起こるドタバタコメディー

なんとなく読み易い文章と、凝ってない分かり易いストーリーが個人的にはむしろ魅力に感じました♪

門番たるガーゴイルが泥棒を捕まえるのが主な内容ですが、その辺がテーマなのか別にテーマと呼ぶものが存在するのがよく分りませんが、とにかく痛快な内容となってます

まさにライトノベルといった感じで、気軽に読み、楽しめるストーリーだと思います
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形式: 文庫
なかなか気に入っています!
文章も読みやすいし、キャラクターが有り得ない位、印象的です。
こう、『ライトノベルの中のライトノベル』という感じで、気軽に読めます。
個人的には、続編の方が面白いので、連続的に読破なさることをお勧めしますっ。
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